人生スローカーブ(*´∀`*)ノ

水のように生きていたいものです。
研究授業
ずいぶん研究されましたねと言われましたが、本当は大してしてません
ほんと、こんなんでいいのかってくらいしかしてなかった
難しいところだったみたいだけども大してそんなにというか日程と校内事情でこうなった感じで

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千田琢哉の本から
お金を払っても受けたい授業をしようよ
それができたらプロと言える

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成績の上げ方
問題を解く
答え合わせをする
できなかった問題を答えを見ながらやる
もう一度自分でやってみる
間違えたらまた答えを見ながらやる
もう一度(ry

次の日昨日一回目で解けなかった問題を解く
できたらおk
できなかったら答えを見ながらやる
自分だけで解く
できなかったら(ry

これを続けるだけで成績はあがる


やり方さえ教えれば算数や漢字、その他の教科も劇的に成績あがるだろうし、
大学受験までいけるだろうなぁと思う

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教採の試験勉強。
再び勉強を始めている。
教員採用試験の過去問を解いている。
数年後、実家に帰ろうかと思っているからだ。
同じ教育をやるとしたら、
やはり生まれ育った故郷での方が教育はしやすい、
そういう風に考えるようになったからだ。
自分がよくわからない環境の中で、
教育をすることは難しいと思う。
それ程教育というものは、
地域や周りの環境が影響してくるものだと思うから。


んで、少しずつ過去問を解いている。
解いていると、
普段の授業に使えそうなネタや指導法が出ていることに気づく。
現場に出てすぐに実践的な指導ができることを求められているのだろうか。
たぶんそうなのだろうなぁ。


これからも少しずつではあるが、
解いていく所存である。
まぁ、
地元での退職者が増える、
5年後くらいに受かればいいなぁって考えています。
少しだけ頑張ります。

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蚊に刺されながら書いてます。
テニスをしてたら(壁打ち)左手首が痛くなってきた。
昔中学の頃交通事故にあって折れた部分。
やっぱり弱いんでしょうかねぇ。
一度やられた箇所は古傷となって残るのかしら。
当時も治ってから1,2年は雨が降ったり、
寒かったりすると痛んでたから。

今回のはたぶん、
いきなり壁打ちをしすぎたからだと思われます。
俺はなんでもはまり出すとやりすぎる傾向があるのでこういうことになる。
まぁ手首は大事なのでこれからはほどほどにやることにします。


明日からは2学期です。
本来ならば明日からは教室に行きたかったなぁなんても思います。
ちょっと自信ないけれども子どもたちの顔が見たいです。
うまくやることはできないかもしれないけれど、
一緒にまた教室で怒ったり喜んだり褒めたり苦しんだりしたかった。
ありのままの自分を見せて、
ダメなところもいっぱい見せて子どもたちと一緒に過ごしたかったなぁなどとも思います。ただ、
それを決断する、
行くか行かないかを決めた8月前半はそういう風には思えませんでした。
「ああまた9月から始まる。学校に行きたくない。自分はまたうまくやることができるのだろうか。」
そんな気持ちが少しだけだけれど心の中にありました。
それを正直に副校長に伝えたところ、
来年の4月まで仕事復帰はなくなってしまいました。

しかしその8月前半から今の期間でだいぶ気持ちの整理はついてきました。
加藤諦三さんの本に出会ってからです。
たくさんの本をお書きになられてますが、
どの本を読んでも自分のことが書かれてるようで、
一文読んでは「そうだよなぁ」、
一文読んでは「そうだよなぁ」と、
考えさせられます。
それが良かったようです。
「人に迎合しようとする」、
「服従的な人間関係を結ぶ」、
「燃えつき症候群とは」、
「メランコリー親和型人間」等、
色々と勉強になりました。
そんな中で少しは落ち着きを取り戻せたような気がします。
学校内で、
仕事を、
教室で、
先生を、
うまくやりたいのが本音だけれど、
そうもいかないのが自分であり、
必ずしもうまくやらなくても良いんだということ。
少しずつですがそのような考え方ができるようになってきたような気がしています。
他が求めるものではなくて、
自らが求めることを自分の能力に沿ってやっていけばいい。
そんなことができるようになっていきたいです。
そんなことを思いつつ、
またゆっくり休もうと思います。

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教育セミナー。
とある教育セミナーに行ってきた。
「プロ」と呼ばれる先生たちが次々と授業していく。
確かにうまい。
テンポも良いし内容も考えられてて面白い。
間を与えない。
間延びしない。
声もハキハキしてるしとにかく明るい。
素がそれなのか演技してるのかわからないけれど。
でも楽しそうに授業する。
やっぱりこういう風にやればなんでもうまく行きそうな気がする。
しかしそうなれるまでには後何年もかかりそうだ。
まぁ授業してるのは30代40代の先生たちだから10年くらいやればおいつけるだろうか??
まぁ地道にやっていくことにします。

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格闘。
まぁ辞めるだの死ぬだの書いてましたが今日の五時間目は楽しかった。
スーホの白い馬国語。
生まれて初めて国語って楽しいなぁって思った瞬間だった。

今までは国語って何をどうしていいのかわからなかったもんだから音読させて登場人物の気持ちをただ書かせていくだけだった。
それじゃあ中々読みは深まっては行かない。
子どもからはつまらないとの声。
今回も出だしはそんな形であった
しかし、
せっかくの二年生の終わりの大作。
そんなふうにはしたくはない。


ある本に書かれているのを実践した。
見開きで100問作ること。
真面目に作ってみた。
見開きの半分で40問程度作った。
見開き全部で80問ほどになった。
5時間目。国語やりたくなかったけど試しに少しだけやってみた。
すぐ終わってしまうだろうと思い、
テストを2枚用意した。
しかし違った。
80問も作るとメイン発問というのが見えてきた。
それを中心につっこむ。
食いついた。
こちらが何もしなくても子どもが勝手に討論を始める。
スーホが住んでいる家について。
ゲルなのか?家なのか?
電気は?水道は?ガスは?
どんな食事をしてるのか?
ひつじかいってどんな仕事?
友達はいるのか?
友達と仲間の違いは?
などなど。
一つ議論が始まると次々と広がっていく。
その根拠を教科書の中から発見しようとする。
これぞまさに「分析批評」なのか???というように思った。

時間が足りない。
たった1ページなのにこれだけ盛り上がる。
今までにはなかった現象。
次々に発言が飛び出していく。こんな授業は見たことがない。



こちらが読み取った以上には子ども達は読み取れない。
それは真実なのかもしれない。
80問ほど作ったことによって、
こちらも見えなかったものが見えたのだと思う。



教材と格闘することは必要。

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