人生スローカーブ(*´∀`*)ノ

水のように生きていたいものです。
さてと
たまたま空いていた席を取る
後一席だった
ラッキー

新幹線にたくさん乗ってきたのだが、
今回初めてえきねっとに登録してスマホから予約をかけた
こうしなかったらおそらく取れなかっただろうなぁ〜


明日は何を聞かれるのか
そして何時に帰れるのか
帰ったら帰ったでまたすぐ研究授業だ
準備??
そんなもの大してしていない
指導案を作るので精一杯だったから…

明日は試験で
明後日は研究授業で

両方とも怒られるんだろうなぁ…とは思ってる
でもこれが今の自分の実力だから仕方ないなと思う

昨日からずっと片翼の天使聴いてる

明日がおそらく自分にとっての転機になりそう
無意識のうちにラスボスに近づいてしまったんだろうなぁって思ってる


今日自由人と言われたけども、
ほんとの自由人ではないぞ

枠を最大限に広げた中で動き回ってるだけだからなぁ〜

とはいってもこんなに移動したりいろんなとこに行ってる社会人もいないんだろうなぁとか思ったりはする


ほんとは所属かないで仕事してたいんだ

仕事をしたくないわけではないから

枠がないところで自由にいたい
仕事が仕事だと思えないように仕事をしてたい

好きなところに好きな時に行けて、
自由気ままに…


さて、今回落ちても受かってもどっちでもいいんだけども、
呼ばれた方へ行きます


今のままでも構わないし、次のところでも構わない

大きいところから見たら大して影響はないからね(´・ω・`)

おそらく影響が出るとしたらこの業界から卒業する時なんだろうなぁ〜

おそらくそれも自然に分かる時が来るだろう

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帰ってきました
昨日戻ってきた
4日から14日までいたのでざっと10日間くらい
一口に北海道と言ってもその中に県がいくつもあるかのように場所ごとによって違いました
ほんとは帰ってこないで来週いっぱいくらいまではいたかった

後は、時間を気にせず旅ができるようになりたいと思った

そのくらいの立場になりたい

そんなことを思うがいく先々で相手してくれる世話をしてくれる人たちが仕事をしてくれているから自分は快適に旅ができるんだとも思った

自分もちゃんとしないとな
そんなことを今日髪を切ってもらいながら思った

大人のほとんどは仕事をしてて、
こうしてぶらぶらと旅したり自由気ままにできる人なんてほんと少ないんだと思う

しかも10日も自分勝手にしたってのも


それがいいのか悪いのかわからないけれども、日本は労働してくれている人たちで成り立っていることはわかった


後は、旅をしていると自分がなんなのかわからなくなる
子供の時から今に至るまで数年ごとに住処が変わっている
どこ出身ですか?
どこから来たんですか?
と言われるとどう答えたらいいのかわからなくなる
また、地元の言葉を使った方がいいのか、標準語なのか、迷う

自分はどこの人で何者なのか?
そんなことを考える


部屋に戻ってきた時
1番落ち着くことができたから、
今はここの人間なんだろう


お金と時間から自由になったら
自分は一体何をするのだろうか?

そんなことも思う

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やっと終わったね
終わった感じは全くしないが終わったね
今日で全部終わらせようと思ったけど結局終わらなかったし、始めることもできなかったね
終わったわけだが始めたいというあまのじゃくな自分がいる
でもとりあえず終わったね

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出さないと腐る
アウトプットしないと腐るらしい
余計なことを考えて、
自分の中で発酵して腐る


もう明日から2学期でいいや
とか思う

結局毎日子供たちに色々なことを話したり行動したりするから頭の均衡が保たれてる
入れたものを出せるから


夏休みに入り、
圧倒的に人と関わることが減った
というよりも、
普段が人と会いすぎなんだとは思うが…

しかし、そこで色々な刺激を受けるから良いらしい
自分勝手な理屈であるが…



10年前ならばずっと1人でいられたものが、
今では引きこもれなくなった…
そういう意味では正常になったんだと思う


昔はニートができたのが、

今では耐えられなくなりつつある


どんどん頭も体もバカになっていくのがわかってきて、
耐えられなくなる


どんどん腐っていく
頭がおかしくなりそうになる

人とか社会と関わっていないと耐えられなくなる


わずか1週間から10日でこれだ

休んでいた頃の自分に聞かせてやりたい

あの頃はなんもしないことが幸せだった気がするが、
今は何かしていることが幸せなんだと思う
もうこれ以上持ってこないでくれ
そのくらいがちょうどいいのかもしれない

時間があるということはこういうことなんだ
人と関わらないことということはこういうことなんだと学ぶ


忙しすぎるのもよくないが、
忙しすぎないのもよくない

ある意味強制される仕事というものがありがたいのかもしれないな
それか飼いならされたのだろうか…


自分でスケジューリングしなければ誰も言ってはくれないし叱ってもくれない

自分で自分を律しなさいとか言ってた自分を笑いたくなる
自分で自分を律しられてないのは今の自分ではないか


一生懸命出し切る
出し切らないと腐る
って話があるけど、
まさにその通りだなぁとか思ったり

行動しないといけない
という話とかを思い出す


定年退職後、また働きに出る人
専業主婦になったものの、
パートに出る人のきもちがわかる

人間は暇になると心が真空になりやすい
そこに入ってくるものは大抵ネガテイブなことだ

本当にそう思う

それでもまた朝が来れば行きたくないとか思うのだろう
それがひねくれた自分だ
それが私

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まあね
因果応報かなと思ってやり過ごす
昔自分がやってきたことだからその種が今実って刈り取ってるんだなって


それが1番の誕生日プレゼントだろうな

と思ったり
まぁ腹は立つけど仕方ないね(´・ω・`)
やれることをやろう(´・ω・`)
ただそれだけだわな(´・ω・`)


後は知らん(´・ω・`)


と思いきや愛にも囲まれてるなあって思う
家族からのプレゼント
メール
ライン
友達からのメッセージ
その他

今年の方が何故かありがたみを感じます
愛のある方へ自分を向けた方がいいのかもしれないなと思う

今までは辛い方へ辛い方へと進んできたからな…


自分が楽しいと思える方に進んだ方がいいかもしれないな

それに気づいたマイバースデー

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才能
子供たちの前で即興で物語を話した
それが意外とウケた

それが自分の才能だ

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国の在り方
まぁ大変だ。

大人になった時、
この子たちはどうなるんだろうとか思う。
その前に色々と大変なことが起こるだろうし、
そんなことが起こっても当事者は当事者の顔をしないのだろうと思う。
逆にたくましくなるのかもしれないな。


あまりにも普通になりすぎて、
特に目立つこともなくなった。
20年も前ならばとんでもないことだと思われていたことも、
今では「よくあること」になっている。

真面目な先生ほど辛いだろうなと思うし、
取り組めば取り組むほど蟻地獄のようになっていく。
そんな風に感じる。

そもそも自分の子どもでさえ難しいのに、
自分の子どもではない子どもを数十人統率し、
何事もなく過ごす。
その難しさ。

人のせいや時代のせい、環境のせいにはしたくはないが、
明らかに変わったと思う。

逆にわからない方が何も問題は起こらない。

そもそも基準さえないのだから問題にもならない。
逆に基準がはっきりしていて、
それを厳格に順守しようとすると歪みが起きる。

DV、虐待、経済的な問題、等、色々なことが当たり前にある。
それがどこに向かうかといえば子どもだろうし、
子どもどうしでも弱く優しい子どもへと向けられる。
その子どもは自分が悪いから、
自分が我慢すればいいからと思いこむ。

それを担任が1人でなんとかしようとしても、
実際問題無理だと思う。

なんでもそうだけども根本を変えないと既に限界を超えていると思う。

話は変わるが、
外部の人に褒められる。
管理職に褒められる。
自分としてはいい指導ができている。
なんて思わない。
なんとか力ずくで形にはなった。
そんな程度だ。

ならば他のクラスは一体どのような日常を過ごしているのだろうと考える。

自分には腕がない。
それは重々自覚の上だし、
しかし毎日はやってくる。
さらには実習生がいて身動きが取れない。

私自身もまた長い休みを取らないともう限界だと思っている。
本当にそう思う。

1+1=3とか4とか10とかにしないともう無理だ。
それが今は、孤軍奮闘している環境だ。

そもそもそういう職種形態になりがちで、
自分のクラスは自分がなんとかしないと、
って構造に陥りがちになる。

もう公立学校の枠組み自体を変えないとダメだと思う。
クラスはクラスとして存在していていいから、
学年、あるいは学校の職員全体が自分の学校の子どもと思って育てる方がいい。

先生たちも全部自分で指導するのではなく、
得意教科とか得意分野を指導して、
適材適所にした方がいいと思う。
ってかしようかな。
うちの学年だけでも。


問題が起きたから対策。
問題が起きる前に対策、そして予防。

そんな現実に上っ面だけのものをやったところでなんにもならないし、
基礎の部分から全部ぶっこわさないとどうにもならない。
毎年それをやり続けてきたが、
昨今ではすぐにどこかからお声が飛んできてその対処に追われるし、
そんなことよりも体裁だけでもいいからきちんとしていて問題がないようにしてほしい。
それはそうなんだろう。
めんどくさくなく、
自分たちは手を出さず、
何事もなく。
その方が楽だから。
だけれども、
その後何倍にもなって返ってくることにどれだけ気がついているのだろうか。

ここ20年位の教育を受けた子どもたちが次々と大人になり社会へ出る。
その時に子どものままというのは当たり前のことなのだろうと思うが。

獲得していて当たり前のことを獲得できていない。
教えられていない、鍛えられていない。
あまりにも弱く、物を知らない。
「もののけ姫」のようだ。
もののけ姫に出てくるイノシシ神の言葉を思い出す。

まだ小さい時に教えるべきものは教える。
ダメなものはダメ。
人に迷惑をかけるな。

そんなことすらできない。
教えられないのだろうし、そもそもそんな発想すらないのかもしれないな。
みんなが助けてくれと願い、
自分だけを見てと思い、
うまくいかなければ文句を言う。
誰かが助けてくれるのが当たり前。
自分の希望が通るのが当たり前。
うまくいかなくて面白くなければ自分よりも弱いと思うものにその鬱憤をぶちまける。
また、語彙が少ないからなんでも同じ言葉で片づける。
語彙がないから細かいことが表現できない。
わからない。

歴史を見れば、
こういう時にはヒーローみたいな人が現れてガラッと変わるものだが、
現状難しいのだろうと思う。
他の国で色々と変わっているのは場所が変われど同じような現象が起きているのだろうと邪推する。

日本は過去の価値観でなんとか抑え込もうとしているのだろうし、
そういったヒーローが出にくい土壌だと思う。

時代が変われば当たり前のことも変わるが、
変わらないものがあって当然だと思う。

信じるものがない。
他の国にあってこの国にないもの。
昔は全てに神が宿っていてという話があったり、
天国と地獄とか、お化けとかそういった話も子どもの頃にされて、
小さいうちにある意味教育されていたけれども、
今の時代死語になっている。

小さいうちから情報があふれているし、
小学生になったらもう大人と同じ環境のもとで育てられる。

そういうことを考えると、
初等教育、幼児教育、
そんな難しい言葉じゃなくても、
小さいうちに価値観というものを教えることは大切だと思うのだが。
なんでも子どもにショックを与えるとか、
子どもに良くないからといって、
色々と規制してしまうと、
悪いものがわからないから良いこともわからなくなるのではないか。
それで反応しやすいものだけ自分に取り込んでそれが全てだと思うのではないだろうか。

なんて、クラスの子どもたちを見てて思う。

耕されていない。

JUGEMテーマ:学問・学校


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自分を許す
とりあえず許すか(´・ω・`)
別に言われたわけでもなく感じるだけだしなあ(´・ω・`)

自分に優しく他人に優しく
まずは自分に優しくならないとなぁ(´・ω・`)

だって、倒れてもあの人たちは面倒見てくれないから(´・ω・`)

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指数関数的に
いろんな人がいるけれどもいろんな人と話をする機会を頂いている
人を見るのはとても面白い
そしてこうやって人と話ができる機会を得られるようになったのと、
色々な人と話ができるようになったのはこの仕事についたからというのが大きいと思う


20年前とは別人だ


20年前の自分が今の自分を見たらどう思うのだろうかと考える

少しずつ見えないような何ミクロンかの隙間を作っていく
指数関数的に突破していくというのは本当かもしれないな

初めは目に見えない程度
しかし確実にそれは大きくなっていき、
いつの日か爆発的に膨れ上がる

あの頃欲しかったものはそのうち全て手に入るのかもしれないな

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Where do I go?
僕はどこへいくのだろう?
という曲

ピロウズのアルバムを買った
バンド仲間の一押しというので

ピロウズのコピーバンドを始めてもう5年くらいになるだろうか
なのにCDを買ったのが初めてだというw

これはハマった

30分という短いアルバムだけど何度もリピートして聴いている

始めは音の作り方が真面目で基礎基本がしっかりしてるから安心して聴けるってのもあったが、
歌詞が

今の自分にピッタリだな

こんな風に生きてみたいものだ
ピロウズが幅広く世代を超えて支持されていることや、
ミュージシャンのファンが多いっていうのもよくわかる

そんなバンドのコピーを自分はしてる

ドラムを叩いてる
ライブも2回やったな

ライブも見に行ったな



人の縁がある
バンドに入ったのも旧友の縁

この先道を変えるだろう
これも旧友の縁


あの大学に入ってなかったらこの2つはないな


道を変える決断に至ったのもこのCDを買ったからかもしれないな

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