人生スローカーブ(*´∀`*)ノ

水のように生きていたいものです。
通常運転
GWが終わり、
通常運転開始。
月曜日が実は一番疲れる。


昨年の方が疲れているはずなのだが、
今年度は今年度で疲れている。
とは言ってもスケジュールを考えてみれば今の方が楽なはずなのだが。

よくよく考えてみれば、
おそらく子供たちにまだ慣れてないからだと思う。
関係性ができていた方が授業をするにも楽。
しかし、
今の状態だと入れ替わり立ち代わりだし、
様子を見ながら授業しているところがあるから疲れるのだろう。

時間的には余裕があるんだけどね。


ともかくまた体と心を慣らさないと。

JUGEMテーマ:学問・学校


仕事 comments(0)
終わってみて
熱が上がったり下がったりするんだが、相変わらずだるさと寒気はある

熱がなくても悪寒がするのは辛い

そんな中寒い体育館に2時間以上


堪えた


色々終わってやっと要録ができるので、
記述のところは終わらせてきた
おそらく人の5倍速くらいで書いてると思う

考えないで手が動く
頭に浮かぶ情景を文章にしていく

明日は評定をつける
今までの成績を平均化してつける

それで終わり


具合が悪いけど、
春休みに入ったら連休を作りたいから頑張ってみた


自分のとこはもう子供が来ないけど、
なんか終わった感じがしない

また明日も普通にやって来そうな気がする


でもそんなわけがない

明日が終わったら少しお休み
そして片付け
教室移動

4月のことはその後考える


今はそんな余裕はないから


どこか遠くへ行きたいと思う



そして、こんなにも感謝されたのは初めてだと思うよ

そんなにいい先生ではなかったと思うのだが…

仕事 comments(0)
君へ
かわいがってる新人が次に行くところからオファーを受けた


正直聞けばその筋の関係者なら、
あー

というところ


仕事バリバリやるには最高の環境だが、
もし自分だったとしたら素直に喜べない


本音を言えばお断りして次を待った方がいいと思う
正直そこで働いてる人やカスタマーには申し訳ないが、
しんどいだけだと思う

もし自分ならそこでの模範解答を見つけた上で上手に逃げる方法を取ると思う


おそらくは7時22時なんだろうなぁと思う

そこで何を学び取るかなんだけどね

自分なら5時半発23時半着か

現実に今もそうやって働いている人がいるわけで、
だったら待遇面やらなんやら改善した方がいい

オフィシャルに
堂々と時間外勤務をして頑張ってます
と書いてあるのが許されるのはどうなのか(´・ω・`)


もしそこが通常の2倍の報酬(総労働時間から考えれば妥当)ならばそこを希望する人が増えるのではないかというか普通なら待遇が同じというのは怒るか辞めるかすると思うのだが我慢してしまうんだろうなぁ(´・ω・`)


結局そこにいる時間で給料が決まるというのは単なる時給制と変わらないわけで、
同じ時間でも2倍3倍の仕事をして成果を出したらそれなりに評価をしてもらいたい
言葉ではなく、対価で



費用対効果
仕事の効率化
そんな模範解答はいつの間にか会得したらしく、
年々増える仕事量の割には出勤退勤時刻は変わらずにいられてる

いつやってるの?
なんていうのは当たり前で
最近では
いくらなんでも早すぎる
ということも言われる


思考即行動なので、
決めたらもう迷わずやり切る

それがコツなんだけどね(´・ω・`)

あーだこーだ言ってる間にやれよ(´・ω・`)と

わかんなかったら考えてないで聞けよ(´・ω・`)と


ここ何年かで読み込んだ本がいつの間にか血肉になり習慣化されているらしい

というか簡略化してるだけなんだけどね

他の人が計画練って、ノートに書いて、準備して

というところを一切省いてやる

いきなりやる


一応スマホに自分の思考は書き留めることもあるけれども



そして若者だが、
とにかく一回りするまでは返事即行動で主観を入れるなと言いたい

まずそこでの模範解答を習得した上で後は自分なりに工夫すればいい

答えがわかれば後はどうにでもなる

余計なプロセスをすっ飛ばすことができる

後はゆっくり寝ろ


実は勤務時間内のことはどうにでもなる
どうにでもならないのは勤務時間外のことだ

それを如何に圧縮するかにかかっている
それができたら勤務時間内のことも時間以外が圧縮できるから


とにかく健闘を祈ります

仕事 comments(0)
凌ぐ
辞めない限りはこの鬱な気分は続く
そう思った昨日の夜


閉鎖になったので、
子供たちと会うのはほぼ1週間ぶりになるわけだが、
どうも間が空くとこうなる


別に大変とか嫌われてるとかそういうわけではないのだが、
というよりもかなり恵まれているわけだがどうしても鬱になる


結局凌ぎつつけてるわけだけれども、
そんな自分にも嫌気がさす

これでどうにもならない状態になるなら納得もいくのだが、
凌いでる状態なのにうまくいくという矛盾がある

自分より頑張ってる人は多い

逆にこんなに頑張っていない人も中々いないのではないかと思うくらいなわけだけれども


向いてる向いてないのレベルではなく、
できるけどもどうしても鬱になる


年の功なのか、
そうは見えないようになっているらしい


さて、どうしたものやら(´・ω・`)
こんな文を書く自分も嫌にはなるが…


愚痴を言わなければすごい人

そりゃそうなんだろうけども、
高校時代までは愚痴と耐えるだけの人生だったわけだから、
これでもだいぶマシにはなってるとは思う

思うようにやればどうなるかわからなくて怖いから、
常識の範囲内でやろうとする
それが結局1番のストレス

思うようにやればいいんだろうけどなぁ…

でもそれが一番怖いのだよ(´・ω・`)

仕事 comments(0)
動けないなぁ(´・ω・`)
やる気がない
なんか疲れてるな(´・ω・`)

と思う日々。

跳び箱の見本を見せて着地でマットが滑ってすっ転んだら時計のベルトが外れた(´・ω・`)
腰も打ったがどうやら左手で受け身を取ってたらしく大丈夫だったけども…

そろそろまた動かなきゃなぁと思いつつ動けないでいる…

仕事 comments(0)
疲れたぁ〜

疲れたね。

立場逆転というのは生まれつきなのだろうか。

上司の愚痴を聞き、

それって本当は俺がすることじゃなくて、

俺が逆にすることじゃないのかと思ったりもする。

それでいて上としての仕事もする。

自分の仕事は後回しになる。

そもそもその場しのぎになる。

 

楽に見えるんだろうけども、

楽ではないぞ。

来年同じ立場になった人はどう思うのだろうかとも思う。

JUGEMテーマ:学問・学校


仕事 comments(0)
学校バンド
2曲やる
去年までは大御所がドラムを叩いていたから自分は歌っていた
というか、新しく来た人は問答無用で歌えということだったので。

んで、大御所が抜けたので私がドラムを叩けることになった。
本気で叩こうとしたら、
それだとまだ合わせられないという空気感が漂う。
なので仕方なく、
音を絞ってリズムキープだけに留める。
本当は好きなように叩きたいのだけれども、
そうなると私だけが目立つらしい。

まぁ職場だしなぁ(´・ω・`)
しかも新人が歌っているのがメインということなので、
控えめにしつつもそれなりの演奏をしようと思います。


んで。
ほめてくれる人とスルーする人に別れる。
ほめてくれる人は器がでかいんだろうなあと思う。
スルーする人はおそらく、
「え?なんでこの人がこんなに叩けるの?」
ということなんだろうと思う。
なんもできないと思ってて、
ドラム?できんの??
的な感じなのでしょう。
それが叩かせてみたら意外と思ってたよりも叩けている。


昔バドミントンでもあったなあ。
練習の時はなめてかかってきてて、
じゃあ試合ね(´・ω・`)
ってなった時に相手が思っていた以上にできてシーンとなってしまったことが。

私。
見た目的にスポーツとか音楽とかできそうにないんです。
それが意外とできてしまうものだから、
相手としたらなめてたのに負けたりするもんだから面白くないんだろうなあって。

でも、
その中でもちゃんと評価してくれる人ってのは世の中でも成功していく確率が高い人なんじゃないかなあって思いました。

とりあえずバランスをとってみたいと思います。
でも叩いてるのは楽しい。

JUGEMテーマ:学問・学校


仕事 comments(0)
自分のために。
土曜日は学校公開。
今日は休み。
明日は代休なしで普通の勤務。
4日行ったら三連休。
バンド仲間と温泉旅行。
本当は今日東京モーターショー行きたかったが体力の限界。
三連休温泉の後、
最終日に行こうかなとも思うが、
その時にも体力が残ってなさそう。

学校でドタバタして、
自分以外の仕事をたくさんやって、
それでも自分の仕事はなんとかして、
学校公開ほとんど準備しないで臨んだけれど、
それでも一番と言っていいほどの授業ができた気がして、
アンケート読めばそんなこともないのかもしれない。


本当に自分のために時間を使うことが少なくなった。
こんなに準備しなくてもいいのかという位に。
普通の授業。
普通の展開。
子供たちに合わせてその場その場で展開していく。
その方が自然な授業ができると思うんだ。

さてまた1週間が始まる。

JUGEMテーマ:学問・学校


仕事 comments(0)
ひと段落
研究授業も終わり、試験も終わった
今日はひと段落
明日からは運動会関係
息つく暇もない


「教師の多忙感についてどう思いますか?」
と質問されたが、
多忙感じゃなくて多忙

勤務時間が決まっているから、
その中に全部詰め込むことになる
休憩時間もない
いや、あるが
休憩している人など皆無

当然
授業準備、会議の準備等、
自分1人でする仕事は勤務時間外になる
知らない人も多いが教師には残業代はない
自分から進んで残っている
という考え方である


「多忙感」
ではなく、
多忙

せめて休憩時間があればいいのだが…

そして、勤務時間内に終わるように仕事内容や仕事形態を変えていきたいわけなのだが…



とかなんとか言うと、
あなたは教育を舐めてるのか?
なんて言われそうなんですがね…

労働者と考えるのか
自営業者と考えるのか
はたまたそういうものだと捉えるのか…

先生辞める
なんて言うと、

えー、もったいない
と言う割には、
じゃあ変わってくれる?
と言うと、
それはちょっと…
私にはできないから…

なんて言うあたりが物語っているよね

仕事 comments(0)
ワーカーホリック
逆に逃げることから向かうことでやってみた
疲れ切ってたらしく、
12時間くらい起きずに寝ていた
こんなに起きずに寝てたのは何年ぶりだろうか?

その結果として、プライベートはないが仕事はうまくいってるような気がする
仕事中毒ってのはこういうことなのか
との体験

やらないで怯えてなんとかやり過ごすのと、
とにかく仕事しまくって悩む隙を与えないのと
どちらもあんまりよくないと思うし、
人間らしくないような気がする

上司たちが働きまくってるのはこんな感覚なのかなと思う

仕事 comments(0)
1/22 >>

(C) 2018 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.
CALENDAR
S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< June 2018 >>
NEW ENTRY
PROFILE
CATEGORY
COMMENT
ARCHIVES
LINK
OTHER
qrcode



-教育ブログ-
にほんブログ村 教育ブログへ
↑もしよかったら1クリックお願いします(*´∀`*)ノ

-ビジネスブログランキング-
ビジネスブログランキング
もしよかったら1クリックお願いします。