人生スローカーブ(*´∀`*)ノ

水のように生きていたいものです。
力のなさ
まあ嫌われても仕方ない
そんなもんさ
これだけの力しかないわけで、
他の人の方が若くて何倍も力がある
自分はいるだけで精一杯だからさ(´・ω・`)

自分の力はよくわかってるし
もう仕方がない(´・ω・`)

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平社員の上限
まぁ少し落ち着いてきたかな。
とりあえずはなんとか授業ができるようにはなってきた。
5月開けが再スタート。
しかしクラスと並行して組んでいる人たちと、
他の仕事と、
さらに教育実習生まで担当になってしまった。

もう平社員では限界のレベルまできたなついに。
と思っている。
昇進したらしたでこれ以上の茨の道が待っているし、
そもそも昇進したくないな。
どんなにうまくやってもシステム上限界がある。
そもそも労働時間と労働量の釣り合いが取れていない。

と思うともはや限界だなと思っている。
これ以上は限界。
そりゃ平社員のままでもう1ランク上の仕事もできないこともないが。


というよりもこれはなんの仕事なのかと思うが。
もう校務分掌の事務方と現場とわけないと能力のある人からつぶれるぞ。

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若者の凄さ
若手はすごいね
当たり前のように映像資料やらいろんなことを集めてやっている

まるで昔の自分のようだ


あの頃はそういうことをやるとずるいとか色々と言われて大変でした
とは言ってもその方が効率も良く口で説明するよりもわかりやすく子供たちにもウケが良かった


やっと時代が追いついてきたのかもしれないね

教師が下手な説明するよりもよっぽど上手な模範を見せるなら別としても映像資料があるなら活用した方が良い

最近は授業の他に様々な仕事があるから中々研鑽が詰めないのと、
体力がなくなったんだろうなぁと思う

とりあえず寝たい

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多忙感
忙しいというか忙しい気がする
現にそう見えるようでお忙しそうですねと言われる


しかしそれでは修業が足りない

忙しく見えるのはまだまだな証拠なわけで、
人の見えるところでは優雅にいたい

忙しいということは人に使われている証拠であり、
主導権は向こうにある

こちらが主導権を握りたい

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息切れ
流石に息切れをした
なので頼ることにした(´・ω・`)
長い1年間
流石にこのペースで走り続けることは難しいと思う


とはいえやっておいた方がいいことはやってきた
今頑張っておけば後が苦しくなくなる
損して得取れではないけれど、
今仕込みをしっかりしておいた方がいい

と思った

明日から子供たちがやってくる
どんな対面になるのやら

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妹と弟
妹と弟ができたみたいだ(´・ω・`)
しかも両方とも素直で天然ボケの

兄ちゃん役をやっている
色々と世話をしめんどうを見てさらに色々先回りしてやっている

昨年度まではお母さんとよくできた妹とやっていたような感覚で甘えることができていたけども、
今はまだ甘えさせる方にならなければならないでいる

疲れた(´・ω・`)

元々は甘えたい気質なので少々しんどいが彼らもまたしんどいのかもしれないし、または気持ち的には楽なのかもしれないなぁ
でもその他の人たちもしんどそうだけどもこれまた毎年の恒例行事みたいなもので、
ここが一番しんどいけどここをしっかりやっておけば後はコケても少々のことはなんとかなるものだ


だから起きてるわけだし仕事を普段の2倍速以上でやる

弟が1やる間に自分は3つ4つやってることに気づいた

元々人よりも仕事を早く終わらせようとするから早く帰れるわけだがね(´・ω・`)

弟には
「即時処理だ」
ということを伝えた
言われたらその場ですぐ仕上げる
今できて5分程度で終わるなら即刻やれと

忠実に聞き入れて今日はそんなにしなくてもいいんじゃないかというくらい即時処理してたなぁ(´・ω・`)


妹はやる気があってしっかりしてるように見えたが天然ボケだった


慣れてくれば戦力になってくれることだろう

弟は育ってくれないと困るなあと思っている(´・ω・`)

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初日
組んだ人がいい人で良かったですね
と思った


まず出だしは順調??

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13ターン目

日曜だが職場に行った。

明日からの日々が不安だったので、

見通しだけでも持ちたいと思ったから。

年間行事予定、明日からの一週間の予定、教える内容などを把握してきた。

ノートを久しぶりに作った。

困ったらこれを見ればよい。

ここに戻ればいい。

そんなノートを作った。

月間行事予定をコピー、

年間の指導計画を印刷してコピー。

それだけで何をすればいいのかわかって落ち着いた。

それと、来ていた今度一緒に組む人がいたので軽く打ち合わせを。

 

後は明日初対面する人がどんな人かだけだな。

もう荷物を入れていたのである程度しっかりした人だとは思うが。

自分と合う人ならばいいけれどもね。

 

 

さて、明日から第13ターン目が始まるな。

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春の歌2

CDを借りてきた。
不思議なものでYouTubeの音源の方を何度も聴きたくなる。
CDよりもクリアじゃない方がどうも好きらしい。
でもCDの方が楽だからこっちを聴いてしまう。

今週から新人が来た。
他にも引継ぎでいろんな人が来る。
新しい季節が始まる。


新人は目の前にいる。
別に自分が担当ではないのだが色々話をしたり教えたりする。
素直で賢いので教えたくもなる。
それは天性のものだからそのまま伸ばしてほしいと思う。
人によって性格が違う。
同じ若者とはいえ色々な人がいる。

教室の片づけをする。
机の片づけをする。
今年よりも使いやすいように。
今年は仮で使えるようにしてそのままになってしまった。
それでもなんとかなってしまったのでそれはそれでいいのかもしれないが、
少しずつ自分の環境を整えていきたい。
それでも環境を整えるだけで1日が終わってしまう。
普段子供が来ている時はほぼ時間のない中でなんとかやってしまっていたのだなあと思う。
それでもできているのかもしれないが本当はもっとできたのではないかと考える。

こういう1人でいられる時間がもっと勤務時間中にあればいいと思う。
そういう時間がないからどんどん悪循環に陥る。
頑張っても頑張ってもダメになりがちになり真面目な人ほど自分の能力のなさを責め、
最終的に自分自身を責める。

4月から復帰する人、
4月から仕事を始める人、
4月から異動する人、
環境がガラリと変わる。
初めの1ヶ月はなんとかなってもその後が厳しくなる前に、
自分のペースを掴んでほしい。
それは自分も同じこと。
自分も環境が変わる。
その時に崩れるだろうけども全てが壊れてしまわないように。
それが大事だと思う。

1人でやろうとしないこと。
全てを巻き込んでしまえばいい。
自分1人の責任にするからしんどくなるのだから。
極論を言えば自分がいなくても子供は育つし、
職場もまわる。
立ち向かうのか、躱すのか、逃げるのか。
それはその時に決めればいい。

初めはコマンドに「たたかう」しかない。
その後に「にげる」がくる。
その後「どうぐ」や「じゅもん」が追加される。
しかし「どうぐ」や「じゅもん」は会得する必要がある。
初めは「たたかう」しかない。
どうにもならなくなれば自分から「にげる」か、
強制的に「にげる」に追い込まれる。

「どうぐ」も「じゅもん」も使わなければ古くなり錆びついていく。
新人に貸した本。
「だいぶ古いんだけど」
と話したらすぐに奥付けを見たのでこの人はよく本を読む人だなあと思った。
そうしたら10年以上も前に初版が出た本だった。

そうして錆びついていく。

良書であれば古くてもいいかもしれない。
しかしその本はそこまで良書だと思ってない。
ただ単に新人には役に立つだろうと思ったからだ。
しかし、もうその「どうぐ」は役に立たないかもしれないな。

「良書」と自分が思っている本を貸そうかとも考えたが、
今の時代あまりに強烈であり、
そのまま現場に応用すると大変なことになりかねないので貸さなかった。
原則は今でも通ずるが、
現代にアレンジしないと使いこなすことは難しいのでやめた。

自分がなりたての頃と今では形は違えども根底にあるものは変わらない。
その時、その場所、対峙する子供たちによって使い方を変えている。

「まりょく」を色々な「じゅもん」に変えているようなもので、
「まりょく」そのものをぶつけるわけにはいかなくなってしまった。


久しぶりに面白い新人が入った。
これも春の風なのだろう。

 

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repeat after me.
周りが慌ただしい。
人の入れ替えが起こるから仕方のないことなのかそれとももうすぐで終わりになるからなのかはわからないが。
結局抜きどころを抑えて抜きながら波風を立てずにやっていればいいらしい。
そこに満足はない。
いや、1年間の格闘の末にここまで育て上げてきただけのことだろう。
しかしそこに心の交流はない。
だが校内で一番立派であろうことは間違いないと思う。
それが正解だとは自分は思っているがこの学校ではどうやら違っているらしい。
求められるニーズが違う。

自分の理想像を下げることで成り立ってきた。
及第点どころか最低合格ラインになんとかたどり着かせた、と言ってもいいとは思う。
しかしそこには息吹がない。
血が通っていない。

そもそもの理想像とか、
成功例とか、
そんなものすらないのだから目指すこともできないのだろう。
「これはすばらしい!」
昔はそんなクラスがどこの学校にもあったし、
「この先生には勝てない」
そんな先生も必ずいたわけだが今の自分にはそんなものは見えない。
日々に追われ、
子どもに追われ、
親に追われ、
仕事に追われ、
そんな理想像などとっくの昔に崩壊してしまっているのかもしれない。
少なくとも10年前には多数あったし、
この間まで尊敬できる先生というのは確実にいた。

今はわからない。
そもそも校舎の構造上他のところがどうなっているのかも見えないし、
交流自体がほぼないに等しいのでわからない。
子どもの様子を見ていればまぁどこもちゃんとやっているのだろうなあとは思うのだけれども。

基準がわからない。
過去、色々なクラスを見て歩けたことがあった。
その時には多種多様で面白かったし、
自分がどうなったらいいのかという指標も見つけられた。
今は現場でも書籍の上でも小粒である。
まっすぐ芯の通った一本柱みたいなものを見つけられなくなった。

どうやら自分は時代遅れらしいと思ったのはつい最近のことで、
自分が追い求めている教育はここにはない。


トップというのは大事。
だと思う。

やはり人を取ってくるのはトップの仕事だと思うので、
トップが意識的にも無意識的にも欲しい人材が集まるのだと思う。
そこに自分がいるわけで、
結局自分もその中の一員に過ぎない。

結局公立学校だからといって、
全ての学校が均一に同じ教育が受けられるわけでもないし、
そもそも人間を扱っているのだから機械のようにはいかない。
なだらかな下り坂は下っているときには気がつきにくい。
気がついた時にははるか下の方にいる。

まず、トップというか行政そのものがおかしいなと思うこの一年だったし、
そもそも人員もスペックも予算も足りないというのも感じた。
また、そのなけなしの人員も予算も能力も無駄になっている部分もあると思う。
一度有能なコンサルタントでも雇って改善してもらえばいいのにとも思う。
経営など知らない人間がいい経営などできるわけがない。
紙一枚、電気代、その他諸々の経費を一度見直してみた方がいいと思うのだが。
また、働き方、指示系統、目的、その他諸々を全てゼロベースから見直せばよいのにと思う。
そうしたらもっと効率的に伸び伸びと仕事ができるようになると思う。
短い睡眠時間の他は全て仕事、というよりは、
しっかり休息や休養を取って仕事をした方が2倍も3倍も効率的に働けると思うのだが。
頑張ることが正義。
みたいな風潮はもうやめにしないか。
「俺頑張ってるすげえ」とか、
「こんなに一生懸命に働いてるのに」とか、
「このままじゃ体壊しますよ」とか、
そんなものはやめて、
大切なもの一本に絞ってみないか。

なんて思うのだが。
すっかり早く帰るのが当たり前と思われるようになって久しいが、
正直業務量が減った。
その分誰かが働いているのだと思うし、
また、そもそもが「ゆるい」ので、
今までの蓄積が物を言う。
知っている、やったことがある、経験がある、その他「貯金」があるだけでどうにでもなるし、
それは教務を経験したり教務主任、副校長、校長の仕事を見てきたからなんとなく全体像が把握できるから、
無駄なく動けることが要因だと思う。

正直無駄が多い。
そして大事なことが抜け落ちている。
そんなことにはもう慣れっこになってしまっているので、
先回りして手を打ったり、
勝手にやったりしてこなせるようになってきたのは本当に最近。

10%を改善するのは厳しいが、
50%変えろと言われた方が簡単。
というのは50%では小手先の改善では埒があかないから根本的に変える必要が出てくる。
仕事のやり方をそもそも変えてみる。
毎日ごまかしてごまかしてその場をやり過ごしていると、
それが日常になってしまい、
常になる。
それがここ数年以上の実態なのだろうと思った。
10年前のシステムをそのまま使い続けた結果こうなった。
そんなところだろう。

Windows95だか98だかXPをそのまま使い続けた感じ。


4月に感じたことは間違ってはなかったということかな。
さて、また4月が来るわけだが、
更新されるのか更新するのか、
というよりも更新しなければならないのだろうな。

自分の教育が校風にあっていないのだろうが、
新しい風が入ってきた時にどのように変化していくのか。
想像できるのは色々なことを言われることかもしれない。
「どうしてこうなんですか?」
「おかしくないですか?」
「毎年こうなんですか?」
とか。
そもそも今年来たわけだが今年もそんなことをよく言われた記憶がある。
そもそも聞いてくる人たちの方が長くいるのに何故自分が言われるのだろうと、
さらに答えている自分もなんなのだろうかと。

さて、とりあえずは年度末の後始末をしなければな。

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