人生スローカーブ(*´∀`*)ノ

水のように生きていたいものです。
人不足4
毎日毎日よくもまぁこう起きるものだと思う。

こうしてここに書くしかないわけだが。

どこに相談してよいのやら。
どこに話していいのやら。
話すところがない。


それだけ自分が歳を取ってしまったということなのだろうか。


教員の変形労働時間制が国から出されることが決まったとニュースで言っていた。
平日の労働時間を増やすかわりに、
長期休業中は労働時間を短縮するという話。

それはもはや平日の業務は今現在通常勤務では終わらないと認めていることではないのか。
そして、
長期休業中は暇だと言っていることではないのか。


子供が来ないから暇だ。
そんなことはない。
暇だ。
ということから研修が増え、
夏休みに子供を呼ぶことが増え、
会議が増え打ち合わせが増えてきた背景がある。

そもそも論として業務を減らさざるを得ないと思う。
昔にあったように、
色々と仕分け作業した方がいい。

延々と毎年増える色々なことを削減した方がいい。
仕事量が多いから労働時間を増やす、
人を増やす。
のではなく、
業務量を減らすこと。
そして、
子供と向き合う時間を増やした方がみんなが幸せになれる。


確かに人は足りないけれど、
業務量を減らした方がいい。


来年度の細かい予定を立てていて、
どうやってみても全部埋められないことがわかった。
埋まらないのではなく、
埋められない。

週に3日6時間授業がある。
そうなると会議打ち合わせ等は5時間授業の日でないと入れられない。

6時間授業だと下校時刻が15時30分。
うちの自治体は15時45分から16時30分というそもそも変形した休憩時間になっており、
16時45分に定時だ。

そうなると6時間授業の時には就業時間に会議打ち合わせ等の設定は難しい。
そうなると5時間授業の時なのだが、
これがまた悉皆研修だの研究授業だので入れられないうえに、
そこに委員会やクラブが入ってくる。
もう埋まらないのではなく、
物理的に勤務時間内には収まらないのだ。

だから長期休業中以外は勤務時間を増やせば確かに入るのだろうが、
そこまでしていれるものなのか疑問。

授業時数の確保、増加、新学習指導要領の完全実施、新たな教科
増える研修に校内研究に悉皆の研究会、
生活指導会、小中連携、等々、
それを全て入れるのは難しい。

結局は15時30分開始設定にして休憩時間に食い込むのが常態化する。
ひどいところだと休憩時間を無視して打ち合わせや会議を設定するのがデフォルトのところもある。

特別の教科道徳、英語、プログラミング
そこらへんあたりは今後どんどん研修が入れ込まれることになるだろう。

一体学校は何を求められているのか聞きたくなる。

それでいてはみ出した分は土曜授業にまわし、
振替休日はなくなった。
学級閉鎖、学年閉鎖に備えた余剰時間の設定。

一体何をしたいのだろうか。

現行でさえきつい時数なのにさらに増えた。
毎日6時間授業の設定にしなければ間に合わない。
それでも間に合わないとのことで、
土曜授業、7時間目の設定、夏季休業の短縮、
そんなのが当たり前になった。

本当に何を考えているのだろうと思う。

複雑にすればするほど、
増加させればさせるほどわけがわからなくなる。
もっと基本に戻って、
「読み」「書き」「算」を充実させた方が学力は伸びると思うのだが。
そして余裕ができたところでそれぞれに好きなことをやらせればいい。

もはや「平均点」は意味のない時代になりつつある。
それよりも出る杭を伸ばした方がいい。

それぞれの特性に合わせて自由に選ぶ学習の方が将来的に伸びる。
何か一つ習得しようとすれば全てが繋がっていることがわかるから、
色々な学習をしなければいけないことに気付く。

そういうのが、
本来の「主体的な学習」だと思う。


ほんと生きづらい。
しかしまだ生きられる。

工夫の余地はある。

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人不足3

色々あって足りん。

現場はまわるのか?

というところ。
 

 

視点が管理職。

現実は平。
 

 

 

方法論とかそういうものはあるのだが、

実行する権限はない。
 

 

 

こういう人材不足の現場なんて当たり前のようにあるのだろうし、

他の自治体ではどのようにしているのかと思う。
 

 

 

育ててこなかったツケが今まわってきている。

自分で考えて努力して勉強できる人間ならいいが、

大抵はできない。

できないからカバーする。

しかしカバーしきれない。
 

 

とりあえず人を雇う。

しかしやめることも多い。
 

 

何年も前から現場は限界だと思っていたが、

まだまだだった。

限界を超えていなかった。

今だって限界ではない。

そのうち開けられなくなる学校も出てくるのではないだろうか。

先生不足。

足りていても成立しないとか。
 

 

何か手を打たないと本当に学校はつぶれるのではないかと思う。
 

 

頼まれてすぐできる人ばかりならいいがそういうわけでもない。

面白いもので、

優秀な人材ほど集まる場所があるし、

そうじゃない場所もある。
 

 

私なんかは「取らざるを得ず、仕方なく取ってみたら意外と良かった」

なんてことを言われたこともある。
 

 

 

まぁそうだろうね。
 

 

 

だからそれなりに勉強してきたつもり。

集団の動かし方、

授業の進め方、

その他のネタ。
 

 

でも一番なのは相手が何を考えているのかを察知する能力かな。
 

 

集団を見て、

あるべき姿に戻す。

修正できる。

わかりやすい言葉で話す。

短く。

ポイントだけ。

後は考えさせる。
 

 

それがどうやら難しいらしい。
 

 

相手は子供。

理解力は大人よりも低い。

難しいことをわかりやすく平易で短い言葉で伝える。

納得させる。

面白がらせる。

達成感を持たせる。

しかも教師が主導したとは思わせないように。

そういう工夫。
 

 

 

1000冊位本を読んで試せばできると思う。
 

 

よく自己啓発本で、

才能のある分野で勝負

なんてことが書いてあるが、

自分は全く真逆で、

才能がないから人並みになれるように努力した。

その結果自分が新人の頃にいた先生方に少しは近づけたかもしれないと思っている。
 

 

「ありのまま」ではできないから、

理論、技術を身につけてきた。

その結果が今だと思う。

先輩の先生の話を聞き、

仕事方法を真似、

本を読んで考え、

実践し、

失敗し、

成功したり、

そういう良いものも悪いものも取り込みながら今まで歩いてきた。
 

 

当時はわからなかったことが見えてきたし、

できていても意味がわからなかったことの意味がわかってきたり、

色々なことが見えてきた。
 

 

今では状況に応じて授業スタイルを変えることはできるようになってきた。

数年前は無理だった。

一本調子だった。
 

 

無理のない授業。

そういったようなものがやっと最近できるようになってきたし、

許容とか寛容さというものが身についてきたように思える。
 

 

そういう意味ではもはや「若手」ではないのだろうな。

 

 


正直難しい。

そんな難しいことを日々続けている。

 


とにかく人が足りないんだ。

人が。

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教員の働き方改革の報道を見て
今NHKで教員の働き方改革についてやってたけど、
内容としては、
うーん、まぁ〜、ね〜、うーん(´・ω・`)
って感じかな。
これだと俺たちはもっと働いてるぞ
なんで教員だけ優遇されるんだ??
って見方の人が出てくると思いました。

残業時間で考えると一般の企業と大して変わらないか、
少ない部類にカウントされてるけど、
実際は出勤したら退勤まで休む時間はないし、
常にフル回転してるので、
そういうところも報道してほしかった。

もっと中身につっこんでほしかったなぁ。

専門家が
学校はつぶれます
って言ってるのはとても同意する部分。

ともかくやることを減らせ
そして、
人員を増やして待遇改善すれば
人は集まる。

先生に余裕がないと、
いい仕事なんてできない。

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人不足

教員が足りないらしい。

というか足りない。

 

制度自体を変えないで、

時代が変わるので仕方ないのかもしれないが。

 

 

ある程度塾のようにしないともう回らないのかもしれない。

3年生、あるいは4年生までは二人担任制にする。

5年生、6年生は教科担任制にする。

 

それで学校全体の教員の数は今までと同じにする。

 

専科制度は廃止。

今までの専科体制を教科担任制にして、

全ての教科ごとに専門教科を指導する。

 

そのようにしないともう回らないと思う。

 

最低1年間同じ子供を持ち続けるというのは難しい時代に入ってきたと思う。

各教科を指導し、生活指導もし、

アフターフォローも行う。

それはもはや難しいと思うし、

もはや、というか、もうすでに無理な時代に入ってきた感が強い。

 

若手が多数の職場で、

数十人の子供をまとめていくことは厳しくなってきていると思う。

 

1人が抱えられる仕事量は限界があるし、

組織やあり方や編成を変えなければ難しい。

 

そんなことを思った今日の帰り。

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慣らし
久しぶりに登校。
先週は研修だったので、
仕事とはいえ学校には行ってなかった。
それで久しぶりに学校へ。

特に変わったところもなく、
朝から研修の報告書の作成。

午後からはまた違う研修に出向く。
ところ変われば人間が変われば同じ「研修」でもわけが違う。

若干時間延び気味で終了。
雨が降り出すが、家に帰る頃にはやんでた。

その後また雷雨。
雷がすごい。


久しぶりに学校へ出勤して思ったのが、
朝出勤して夜に帰ってくると、
リズムが整う。
気持ちがすっきりしている。

結局仕事をしていても家にいても同じ時間を過ごしているわけだが、
なぜこうも違うのだろうか。
仕事は自分のためでもあるが、
人のためでもある。

しかし、
出勤するとリズムができるせいか調子がいいような気もしてくる。
また明日も出勤だ。
でも、
まだ子供たちは来ないから慣らし運転のようなもの。

とりあえずは慣らし慣らしで。

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夏休み
夏休みといっても、
まだ7月中や8月の早い時期は子供が登校する。
授業はないのだが、
夏季プールや補習のようなものや、
クラブ活動などで登校してくる子がいるので、
学校の中はにぎやかだ。
とはいってもいつもよりは静かである。
しかし、子供の気配はある。

この時期はまだ職員室にも先生は大体出勤していて、
賑やかだ。
2学期は行事の学期と言ってもいい程大きな行事が多いので、
授業がないこの時期に色々と決めていく。
運動会の種目だったり、
学芸会の劇だったり色々と。
まとまった時間が取れるので色々と話し合い決めていく。

後は2学期の授業の準備。
それと並行して前述のプールとか補習のようなものとか色々と。

子供が夏休みでも職員は夏休みではないので出勤する。
私が教師になる前は自宅研修というのが認められていて、
出勤しなくても良かったようなのだが、
今では年次休暇を取らなければ休むことはできない。
当然、
他の公務員と同じように年間の休暇日数は決まっているので、
それを超えて休むことはできない。
子供はいなくても出勤する。
というよりも、
普段朝8時半から3時半までは、授業。
それ以降に自分の仕事ができるのが常であるから、
3時半からしている仕事が夏休みは朝からできると言い換えた方がいいと思う。

よく、
子供が夏休みになれば先生も学校に行かなくてもいいと思われがちだがそうではない。
学校も企業と同じように色々な部署に分かれており、
それぞれに仕事がある。
事務作業から行事の企画、学校の運営の仕事など、
多岐にわたる。
また、夏休み中は悉皆の研修や、
自分が希望して行く研修、
その他出張も多い。

それでも学期中に比べれば気持ちに余裕ができる。

学期中と長期休業中では教師の表情は違っていて、
学期中はピリピリしたり疲れていたりする先生が多いけれど、
長期休業中は穏やかな表情をしている人が多い。


後はこの期間にどう過ごすかでまた夏休み明けが違ってくる。
しっかりと準備をする人もいれば、
休暇を取ってリフレッシュする人。
さまざまだ。

時代の流れで、
学校閉庁日というものができた。
なかった時は、
お盆でも学校は通常営業。
土日以外は出勤日。
先生に日程が決められた夏休みはなかった。
自分で日程を決めて年次休暇か夏季休暇を取るシステムだった。

最近、
ワークライフバランスとかやっと言い始めた現場。
教職の難しいところは、
単なる職業なのか、
聖職と言われるように休日返上で働くのが当たり前なのかということだ。

子供や学校のためなら人生をかけて取り組む。
休みなどなく、
朝から晩まで子供たちのために頑張る。
そういう考え方。

最近、
部活を週2日休みにするとか、
暑いので夏休みを伸ばすとか、
エアコンを設置するとか、
色々言われているが、
言われだしたということはまだ週7で勤務している。
暑い中勤務する。
エアコンのない部屋で勤務する。
ということがあるということであり、
学校以外でこういうことが当たり前にあるのだろうかと考えると、
あまり当てはまらないような気がする。
当然、外で働いている人は暑い中働いているわけだけど、
極端な話、
年間休日が3日しかない先生もいる。
正月とお盆で合わせて3日しか休みがないそうだ。

加えて教師には残業代がない。
特別手当は数十年前の基準で作られたままその後変わらない。
土日の部活の手当てもほとんどない。

私はここで給与を上げろとかいうことを言いたいわけではなくて、
学校は先生たちの頑張りで支えられているということを言いたい。

その頑張りも毎年毎年、
もう限界。
と言われ続けているが、
それも麻痺し、
壊れていることにも気づけないでいるような気がする。


本当に先生たちは頑張っているわけで、
善意の人が多い。

改善すべき点も多々あるけれど、
学校の先生は頑張っている人が多いです。


先生も人間です。
限界はあります。
そして、
今後色々と工夫して変えていかなければならないこともたくさんあります。
どうしたらみんなが良い方向へ向かえるか、
そんなことを考えて実行していきたいです。

そんなことを思った夏休みの夜。

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余裕

若い女の子がいっぱいいっぱいで、

なんとかしてあげたいのもやまやまだけど、

立場的に難しい。

 

まるで昔の自分を見てるようで歯がゆい。

子供や保護者との軋轢ではなく、

同僚との関係、

または仕事の多さ、

見通しが立たないこと、

そんなところだろうか。

 

 

というよりそんなところだ。

 

 

余裕がない。

本人も指導者も管理職もみんなみんな余裕がない。

気持ちにも時間にもスペック的にも余裕がない。

オーバーフローが当たり前になってきて、

誰も気がつかない。

 

彼女はおそらく能力は高い。

仕事の段取り力はある。

足りないものは仕事の見通し、
過剰な物は真面目さ。

一つひとつ丁寧に終わらせようとする。

そして先が見えない。

先が見えないのは当たり前のことなのだが、

本当は周りが先を見せてあげた方がいい。

 

このままではつぶれる。

 

芯が細く、硬い。

 

昔の自分もそうだったが、

真面目に全部に全力でこなそうとする。

それはそれでほめられるべきことなのであるが、

こぼれた分は周りがフォローしてあげるべきだ。

 

そして、

できないことがあっても仕方のないことだと思うことだ。

 

1年目。

全部こなせるほうが恐ろしいことで、

たくさん失敗した方がいい。

でも引きずらない方がいい。

 

自分は引きずってしまった。

ベテランと自分を比べて、

同じ教師として申し訳ないと本当に落ち込んだ。

20年以上の先生と同じ立場であろうとしたことがおこがましいわけだが、

今になれば同じことが同じようにできるわけがない。

 

1年目には1年目なりの。

20年目には20年目なりの。

30年目には30年目なりのやり方がある。

 

彼女には彼女らしく仕事をしてほしい。

そしてできたら一緒に組んでいる周りや近い人は少しでいいから彼女の本心や苦しみを聞いてあげてほしい。

 

本当は私が聞いてあげたいが、

何にも関わりがないので、

変に出ることが難しいので、

できるところで関わりをもってみた。

 

できたらもっと歳の近い人、

同性のベテランの人に助けになってほしい。

 

アラフォーの専科のおじさんが大っぴらに手を貸すことは難しい。

 

そもそも大卒新人の女の子にアラフォーのおっさんがあれやこれややるのは相手にとってきついと思うから。

 

本当はもっとチームで、

組織で、

助け合いながら補いながら仕事ができたらいいと思う。

 

コミュニケーション。

1人で頑張るよりも、

1+1>2になるように。

 

 

まぁ彼女だけではなく、

みんな一人一人がきついんだけどね。

 

 

仕事のやり方、

チームの作り方、

効率よい仕事の進め方、

保護者対応、

子供への対応、

指導方法、

事務処理の仕方、

などなど本当は私が教えた方がいいのかもしれない。

それは彼女だけではなく、

今働いているみなさんに対して。

しかし私はそんな立場にないので、

教える機会がないし、

無理やり教えますよ、

と言って、やる勇気もない。

 

 

子供に教え、

保護者に教え、

同僚に教え・・・。

 

というか、

私が知っていることはほとんどが本で学んだことであり、

本を読むことで「刃を研ぐ」ことになり、

効率が何倍にも上がる。

 

やみくもに頑張る、

思いつきで行動する、

自分の考えで行動するよりも、

先人たちが残してくれた膨大な方法を模倣した方が早く労力も少なくうまくいくことが多い。

それができたらそこに自分なりの色を出していったらいい。

 

 

勉強を教えるプロが勉強をしないといけないと思う。

息抜きも現実逃避も大切だが、

学び続けることが必要だと思う。

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通常運転
GWが終わり、
通常運転開始。
月曜日が実は一番疲れる。


昨年の方が疲れているはずなのだが、
今年度は今年度で疲れている。
とは言ってもスケジュールを考えてみれば今の方が楽なはずなのだが。

よくよく考えてみれば、
おそらく子供たちにまだ慣れてないからだと思う。
関係性ができていた方が授業をするにも楽。
しかし、
今の状態だと入れ替わり立ち代わりだし、
様子を見ながら授業しているところがあるから疲れるのだろう。

時間的には余裕があるんだけどね。


ともかくまた体と心を慣らさないと。

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終わってみて
熱が上がったり下がったりするんだが、相変わらずだるさと寒気はある

熱がなくても悪寒がするのは辛い

そんな中寒い体育館に2時間以上


堪えた


色々終わってやっと要録ができるので、
記述のところは終わらせてきた
おそらく人の5倍速くらいで書いてると思う

考えないで手が動く
頭に浮かぶ情景を文章にしていく

明日は評定をつける
今までの成績を平均化してつける

それで終わり


具合が悪いけど、
春休みに入ったら連休を作りたいから頑張ってみた


自分のとこはもう子供が来ないけど、
なんか終わった感じがしない

また明日も普通にやって来そうな気がする


でもそんなわけがない

明日が終わったら少しお休み
そして片付け
教室移動

4月のことはその後考える


今はそんな余裕はないから


どこか遠くへ行きたいと思う



そして、こんなにも感謝されたのは初めてだと思うよ

そんなにいい先生ではなかったと思うのだが…

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君へ
かわいがってる新人が次に行くところからオファーを受けた


正直聞けばその筋の関係者なら、
あー

というところ


仕事バリバリやるには最高の環境だが、
もし自分だったとしたら素直に喜べない


本音を言えばお断りして次を待った方がいいと思う
正直そこで働いてる人やカスタマーには申し訳ないが、
しんどいだけだと思う

もし自分ならそこでの模範解答を見つけた上で上手に逃げる方法を取ると思う


おそらくは7時22時なんだろうなぁと思う

そこで何を学び取るかなんだけどね

自分なら5時半発23時半着か

現実に今もそうやって働いている人がいるわけで、
だったら待遇面やらなんやら改善した方がいい

オフィシャルに
堂々と時間外勤務をして頑張ってます
と書いてあるのが許されるのはどうなのか(´・ω・`)


もしそこが通常の2倍の報酬(総労働時間から考えれば妥当)ならばそこを希望する人が増えるのではないかというか普通なら待遇が同じというのは怒るか辞めるかすると思うのだが我慢してしまうんだろうなぁ(´・ω・`)


結局そこにいる時間で給料が決まるというのは単なる時給制と変わらないわけで、
同じ時間でも2倍3倍の仕事をして成果を出したらそれなりに評価をしてもらいたい
言葉ではなく、対価で



費用対効果
仕事の効率化
そんな模範解答はいつの間にか会得したらしく、
年々増える仕事量の割には出勤退勤時刻は変わらずにいられてる

いつやってるの?
なんていうのは当たり前で
最近では
いくらなんでも早すぎる
ということも言われる


思考即行動なので、
決めたらもう迷わずやり切る

それがコツなんだけどね(´・ω・`)

あーだこーだ言ってる間にやれよ(´・ω・`)と

わかんなかったら考えてないで聞けよ(´・ω・`)と


ここ何年かで読み込んだ本がいつの間にか血肉になり習慣化されているらしい

というか簡略化してるだけなんだけどね

他の人が計画練って、ノートに書いて、準備して

というところを一切省いてやる

いきなりやる


一応スマホに自分の思考は書き留めることもあるけれども



そして若者だが、
とにかく一回りするまでは返事即行動で主観を入れるなと言いたい

まずそこでの模範解答を習得した上で後は自分なりに工夫すればいい

答えがわかれば後はどうにでもなる

余計なプロセスをすっ飛ばすことができる

後はゆっくり寝ろ


実は勤務時間内のことはどうにでもなる
どうにでもならないのは勤務時間外のことだ

それを如何に圧縮するかにかかっている
それができたら勤務時間内のことも時間以外が圧縮できるから


とにかく健闘を祈ります

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