人生スローカーブ(*´∀`*)ノ

水のように生きていたいものです。
話しても
わかってくれる人がいない


帰ればいるけど

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無駄
この週末は眠っていることが多かった
土曜日は二日酔いで夕方まで
日曜日は午後から夕方まで

結局寝てることが多くて行動は少なかったけれどもそれで良かったと思っている


思っているよりも疲れていた


今日は比較的大きな街に行き、
コウペンちゃんクレープとコウペンちゃんと写真撮影、手乗りネコウペンちゃんと、コウペンちゃん尽くし
そして本を2冊買う
師匠の新刊と、
昔病院でお世話になった人が書いた本と

眠ってしまったので読めてないけど

夜はこれまた違う師匠のラジオと、
その流れでその後にやっていた番組を

ポケットマルシェとは初めて聞いたが、
こういう活動をしている人がいるんだなあと思う

この世界にいると、
学校だけが全てになってしまうので、
そうはなりたくない


いや、学校でも最先端のことをやっていれば社会とつながっていけるとは思うんだけども


本屋さんで本をズラッと見ていると、
10年後20年後どうなる
みたいな本が目につく

そして、
聴いてたラジオと

今日は時の記念日

昔に戻りつつ、
個を大切にしつつ、
何が大事なのかを心の中に置きながら過ごしたい

人間も自然の一部
そうしないと生きてる気がしない


ある人が
生きてることが一番コスパ悪いですよ

と言ってたけど、
突き詰めてコスパばかり考えてくと確かにそうだよね

無駄が大事
言い換えれば余白が大事


好きな時に好きなだけ好きなことができる人生を

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ブレイクスルー
しないと…

って話をしたら、
上に上がって行く人だよね

って



まぁ、師匠の言う通りにやってたらこんなんなりましたけどね(´・ω・`)
しかし師匠の新刊を読んだり、
メルマガを読むとやはり普通じゃないよね

そのくらいのことをしないとやはり普通ではいられないらしい(´・ω・`)

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阿呆の一生
怒られたい

自分の本心を全部言って
怒られたい


何故まだここにいるのか焦る


だったら少しでも努力して近づけとも思うのだが、
中途半端に頭がいいから努力しても追いつけないことを悟っている
それを認めたくない


憧れの人を調べれば調べるほど、
高等教育機関なんてなんてことなくパスしていて、
しかも大抵やめてるか、
優秀な成績で出ていてそれを生かして今に至っている

やめてる人は自分で何か立ち上げてる


頭の出来、
才能の是非、
そんなものが遥か彼方にあり、
そして努力が尋常じゃなく、
それを努力とも感じないどころか楽しんでやっている



ほんと怒られたいと思う


中途半端に頭がいいから
中途半端に正解を知っているから、
想像できてしかもその通りにことが進むようになったから、

ほんと中途半端


怒られたい

自分よりも圧倒的に強いものに怒られたい


早くそちら側にいなければならないのだが、
そちら側に行くことができない

怒られたいが怒ってくれる人がいない

見えるのに届かない月のようなもので、

そこに行き着く手段が見当たらない


それでもここまで来るのには相当な努力をしてきたような気がするが、
他の人が諦めてしまうような、
それどころか気付いていないようなものを成し遂げようと馬鹿げたことを夢見ている

環境を変えるか
というかそれ以外に方法がないこともわかっており、
それを離すのが怖くなってしまうほど老け込んでしまったというところだな

全て捨てて、
ほんと文字通り捨てて、
公園からやり直すことをしなければこの日常が延々と続いていくと思う


正解コース
面白コース

面白コースは0か100

しかし自分はそろそろ我慢できずに全てを捨ててしまいそうな気がする

ほぼ野垂れ死ぬことがわかっていると知っててもそちらに行きたがってる


諦めて正解コースを歩んで普通の成人男性が歩むように歩めばいいのにも関わらず、
成功率0.0000001%よりも低い方を選びたがっているわけで、

それでもこの正解コースをうらやましがる人たちがいるのはわかってはいるが、
ほんと怒られたい

自分よりも圧倒的に強いものに
怒られたい


自分以下の人には怒られたいとは思いませんが

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ある記事を読んで
やり方

このままでいいわけがない


と思う



人よりも少し賢ければいいし、
目指すものが違えばいい

今の努力は先につながっているか?

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ありがとう
調子に乗って尾瀬沼行って体激痛


熱まで出る始末でして…



まぁ話ができる人がいるのはいいことです
いつもありがとう
同じ時に同じように具合が悪くなったりして、
不思議なものだけども救われます



今年になってからまた色々な人との出会いがあって、
昔は出会いたくても出会えなかったのに、
今は1人が気楽で幸せだと思うようになったら、
色々と逆にきてくれます


それだけ必要とされてるのもありがたい


とりあえず仕事しないと…

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日常のこと
朝起きた時周りが静かだった
学校に行っても静かな気がした
世の中が静かな気がした



みんな疲れてるのかもしれない




集まりがあって
イライラした
自分もこの中の集団の一人だと思うとイライラした


最近
昔読んだことが次々と起こる

そして、
答えを知ってるからか簡単に超えられる

先人に感謝しかない


奇跡が次々と起こる
悪いことが起こってもいいことに転化できる
昔は物の考えようなんて思えなかったけども、
数年繰り返し読んだり聞いたりしてたせいか、
洗脳されて、
考え方思い方が変わってきたのかもしれない



とにかくついてると言う
千田琢哉ならどう考えるかと思う
師匠たちならどうするか考える

それが反射的に出るようになる



教員の世界にはいい人がたくさんいる
それを生かしてなんとかならないものだろうかと考える

よくも悪くも真面目でいい人であり、
それを生かすことができないだろうか



この間偉い人たちとの研修に何故か出たけれども、
早く来ている人程上着とネクタイ着用
ギリギリの人たちはシャツだったり、普段着のような服装


きちんとしてる人ほどきちんとした服装をしている
そして靴を見る

靴を見ればその人のことがわかるような気がする
それも千田琢哉に教えてもらったこと


それ以降靴を磨くようになった

身なりは大切
小綺麗にしてピカピカの靴を履く


髪の毛を整える
爪を切る

丁寧な言葉を使う


スーツにリュックにスニーカー
そういうのはしたくない



そして良い言葉を口にする

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偉い人の思考
本で読んだように、
偉い人の思考は同じようになってくる。
その考え方を本で先取りできたからこその今かなあと思う出来事があった。

結局削ぎ落として削ぎ落として残ったものが本質。
単純でありシンプル。

という日本語もおかしなわけだが。



この歳になってほめられるというのも珍しいことだと思うが、
別にほめられたくてやっているわけではなくて、
ありがたいことに思考形態が似てきてるのだと思うし、
やはり自分が勝手に師匠だと思ってる人たちに感謝したいなあと思う。

きっかけは数年前に入った本屋で見つけた本だった。
そのきっかけの前のもっと小さなきっかけは一緒に働いている先輩だった。
そこからよく本屋に行くようになったのだが、
色々と読んでみたところ、
根っこはつながってるんだなあということに気がつく。

著者は大抵多読家のようで、
おそらく自分が読んだ本と同じ本をずっと昔に読んで消化吸収していると思う。
それがそれぞれの著者のフィルターを通して現れてくる。


「カンニングし放題」
「勉強し放題」
まさにその通りだと思う。

今の段階で気がつけて本当に幸せだと思う。
僕は他の人のように遊んだり結婚したりなどできないかもしれないが、
その時間を使って勉強できる。
勉強すればするほど仕事がやりやすくなるし、
単純に面白い。

僕がやっている勉強は教養で、
資格とか免許とか取れるようなものではないが、
結局はそういうのよりも人間性が全てではないかと思う。
学べば学ぶほど知らないことばかりなことを知る。

正直仕事をしないで本を読んでいたい。
そんなことも思うが今の段階ではそれはできないので、
目の前のことを一生懸命にやる。


自分が間違っていたのは、
自分だけでなんとかしようとしたこと。
自分だけでなんとかするのではなく、
人に頼ること、
本を読むこと、
いわば外の力を借りること。

借りるというか、もらうという方が合っているかもしれない。



本を読めば読むほど人生が楽しくなっていく。

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通常運転
GWが終わり、
通常運転開始。
月曜日が実は一番疲れる。


昨年の方が疲れているはずなのだが、
今年度は今年度で疲れている。
とは言ってもスケジュールを考えてみれば今の方が楽なはずなのだが。

よくよく考えてみれば、
おそらく子供たちにまだ慣れてないからだと思う。
関係性ができていた方が授業をするにも楽。
しかし、
今の状態だと入れ替わり立ち代わりだし、
様子を見ながら授業しているところがあるから疲れるのだろう。

時間的には余裕があるんだけどね。


ともかくまた体と心を慣らさないと。

JUGEMテーマ:学問・学校


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先人に触れて考えたこと
野村訓市
斎藤一人
千田琢哉


そういう人たちに触れていると、
自分も早くそちら側に行きたいと強く思う

しかし調べてみると皆それぞれに若い頃はとにかく尋常じゃないほどに結果を出していて、
自分などとは程遠い



実家に帰って

自分はいつの間にか成功者の部類におり、
昔の小さな子供ではなくなっていることに気がついたのと、
同じようにやっていれば
やはりこの人たちのようになる

そんなことを思った

それはそれで幸せなことだとは思うが、
自分はその流れと逆行していて、
そんな人は一族に1人もいなかった


田舎生まれ
田舎育ち
そして田舎の大学を出て、
就職で都会へ


昨晩
あるネットの記事をたまたま読んだのが、
東京生まれ東京育ち
恵まれた環境

それに対して、
田舎生まれ田舎育ち
環境的には恵まれていたのだろうが、
東京生まれ東京育ちの人間からすると、
スタートラインが圧倒的に違う


僕はとにかく都会に出たかったので、
どんな手段を使ってもここから離れる

そう考えた結果今があるのですが
最近少しだけ余裕が出たのか
過去の自分を振り返る


もし自分が理想的な子供時代を過ごせていたら、
おそらく都会には出てなかっただろうな
そんなことを昨夜思いました


やっとスタートラインに立てたような
だけど、
だいぶ差をつけられているような
そんな気持ちになり

今から30年くらい頑張れば、
やっと向こう側に行けるのだろうか
そんなことを考えたり

しかし
もし東京に生まれて
いい大学とか学校を出たからと言って
自分は何をしていたんだろうと考えると

今の自分がちょうどいいのかと思ったり

とにかく今がスタートラインで
ここで満足してるわけにはいかないなと
そんな風に考えたりします

これで帰るわけにはいかない



電車の中
街の中

いろんな人がいるけれども

毎日満員電車に乗って仕事に行き
仕事に追われ
疲れ果ててまた満員電車に乗って帰る

家に帰れば愛すべき家族がいて
その家もローンで買って
車もローンで買って
たまの旅行は渋滞
そして人混み

そんな生活でも
愛すべき家族のために頑張れる

そんな人生もあるとは思うのですが

私にはとてもできそうにない
そんな風に思います
ほんとに世の中の人たちはすごいなぁと思うのと同時に
みんな頑張っていてすごいなぁと思います


結局普通じゃない方に行きたがるのですが、
結局その枠の中から飛び出すこともできずに
終わっていく
そんな感じなのかもしれません


一族に会って


次の結婚はあなたの番

色々な人に言われたのですが、
正直なところ結婚という形には憧れてなくて
一緒に生きていってもいいなぁと思える相手がいれば結果として結婚という形をとるのもいいのかなぁと
そんな具合です

その前に全くモテないので
相手どころではないのですが


とにかく自分はお手本を無意識に探していて
見つけてみた結果
だいぶスタートが遅れてしまった
そんな感じです


今の自分では無理なので
息子に託そう

そんな風に考える人が多いのもわかる気がします

もし生まれ変わりがあるとしたら
今のうちに頑張っておいて、
生まれ変わった次はこの財産が使えるといいなと思ったりもします




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