人生スローカーブ(*´∀`*)ノ

水のように生きていたいものです。
原点
鬱になって休んでる人に本を買って送ろうかと思ったがやめた。
治るためには自分で気が付いて自分で自分を見つめ直さなければならないし、
そもそも人に何かされて治るものでもないし逆に迷惑になるだろうと思った。

別に見放したとかそういうわけではないが。


昔の立ち直ってきた過程を考えると、
自分で「自分というものはこういうものであったか」
と気が付いていかないとダメだ
ということを思うので、
それが必要なんだと思えないと中々治らない。
というか、
治るというよりも少し違った人間になるのだと思う。

土曜日に病院へ行った。
毎回病院に行くと、
その前か後にいつも行っていた神社と公園へ行く。
神社で手を合わせ、
おみくじを引く。
そして、前に引いたおみくじも見て、
答え合わせのように振り返る。
そして引いたおみくじを見てこれからを考える。
前のおみくじはその時に結ぶ。

今回引いたおみくじは、
前のおみくじと同じものだった。



病院の先生と話して、
その先生はついに還暦になったという。
見てもらった当初は40代だったのだろう。
いつまで見てもらえるかわからないが、
見てもらえるうちは見てもらおうと思う。
治ってるのか、
治ってないのかわからないけれど、
未だに通っているし、
薬も飲んでいるが、
こうして普通に働けているのだからいいと思う。

まるで教会か何かに定期的に通うような感じで
病院、神社、公園へ行く。
そして、
前に住んでいたアパートの前を通る。

昔を思い出す。
振り返る。
当時に比べたら今なんてなんてこともない。
お金も友人も何もなかったあの頃に比べたら今の暮らしは十分すぎるほど。

そんな気持ちを確かめに敬虔な気持ちで行くのだろう。

その頃の記事もこのブログ内にきっとあるのだろうが、
あえて見ない。
思い出はきれいなままの方がきっといい。


おそらくここにいるうちは、
ずっと通い続けると思う。
例え病院がなくなっても、
もう通院する必要がなくなっても、
先生が代わっても、
神社と公園とアパートには行くと思う。

そこがおそらく、
自分にとっての原点なのだろうから。

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元気になるために comments(0)
読み直してみて
ふと2年前の12月を読み直してみると、
クラス運営のことが多く書かれている
後は自分のこと

2年後の今は学校運営のことやら学校環境のことを書いている

変わってないと思っていても、
考えることも変わっていくのだなぁと思う

もっと昔のなんて怖くて読むことができない

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人不足4
毎日毎日よくもまぁこう起きるものだと思う。

こうしてここに書くしかないわけだが。

どこに相談してよいのやら。
どこに話していいのやら。
話すところがない。


それだけ自分が歳を取ってしまったということなのだろうか。


教員の変形労働時間制が国から出されることが決まったとニュースで言っていた。
平日の労働時間を増やすかわりに、
長期休業中は労働時間を短縮するという話。

それはもはや平日の業務は今現在通常勤務では終わらないと認めていることではないのか。
そして、
長期休業中は暇だと言っていることではないのか。


子供が来ないから暇だ。
そんなことはない。
暇だ。
ということから研修が増え、
夏休みに子供を呼ぶことが増え、
会議が増え打ち合わせが増えてきた背景がある。

そもそも論として業務を減らさざるを得ないと思う。
昔にあったように、
色々と仕分け作業した方がいい。

延々と毎年増える色々なことを削減した方がいい。
仕事量が多いから労働時間を増やす、
人を増やす。
のではなく、
業務量を減らすこと。
そして、
子供と向き合う時間を増やした方がみんなが幸せになれる。


確かに人は足りないけれど、
業務量を減らした方がいい。


来年度の細かい予定を立てていて、
どうやってみても全部埋められないことがわかった。
埋まらないのではなく、
埋められない。

週に3日6時間授業がある。
そうなると会議打ち合わせ等は5時間授業の日でないと入れられない。

6時間授業だと下校時刻が15時30分。
うちの自治体は15時45分から16時30分というそもそも変形した休憩時間になっており、
16時45分に定時だ。

そうなると6時間授業の時には就業時間に会議打ち合わせ等の設定は難しい。
そうなると5時間授業の時なのだが、
これがまた悉皆研修だの研究授業だので入れられないうえに、
そこに委員会やクラブが入ってくる。
もう埋まらないのではなく、
物理的に勤務時間内には収まらないのだ。

だから長期休業中以外は勤務時間を増やせば確かに入るのだろうが、
そこまでしていれるものなのか疑問。

授業時数の確保、増加、新学習指導要領の完全実施、新たな教科
増える研修に校内研究に悉皆の研究会、
生活指導会、小中連携、等々、
それを全て入れるのは難しい。

結局は15時30分開始設定にして休憩時間に食い込むのが常態化する。
ひどいところだと休憩時間を無視して打ち合わせや会議を設定するのがデフォルトのところもある。

特別の教科道徳、英語、プログラミング
そこらへんあたりは今後どんどん研修が入れ込まれることになるだろう。

一体学校は何を求められているのか聞きたくなる。

それでいてはみ出した分は土曜授業にまわし、
振替休日はなくなった。
学級閉鎖、学年閉鎖に備えた余剰時間の設定。

一体何をしたいのだろうか。

現行でさえきつい時数なのにさらに増えた。
毎日6時間授業の設定にしなければ間に合わない。
それでも間に合わないとのことで、
土曜授業、7時間目の設定、夏季休業の短縮、
そんなのが当たり前になった。

本当に何を考えているのだろうと思う。

複雑にすればするほど、
増加させればさせるほどわけがわからなくなる。
もっと基本に戻って、
「読み」「書き」「算」を充実させた方が学力は伸びると思うのだが。
そして余裕ができたところでそれぞれに好きなことをやらせればいい。

もはや「平均点」は意味のない時代になりつつある。
それよりも出る杭を伸ばした方がいい。

それぞれの特性に合わせて自由に選ぶ学習の方が将来的に伸びる。
何か一つ習得しようとすれば全てが繋がっていることがわかるから、
色々な学習をしなければいけないことに気付く。

そういうのが、
本来の「主体的な学習」だと思う。


ほんと生きづらい。
しかしまだ生きられる。

工夫の余地はある。

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人不足3

色々あって足りん。

現場はまわるのか?

というところ。
 

 

視点が管理職。

現実は平。
 

 

 

方法論とかそういうものはあるのだが、

実行する権限はない。
 

 

 

こういう人材不足の現場なんて当たり前のようにあるのだろうし、

他の自治体ではどのようにしているのかと思う。
 

 

 

育ててこなかったツケが今まわってきている。

自分で考えて努力して勉強できる人間ならいいが、

大抵はできない。

できないからカバーする。

しかしカバーしきれない。
 

 

とりあえず人を雇う。

しかしやめることも多い。
 

 

何年も前から現場は限界だと思っていたが、

まだまだだった。

限界を超えていなかった。

今だって限界ではない。

そのうち開けられなくなる学校も出てくるのではないだろうか。

先生不足。

足りていても成立しないとか。
 

 

何か手を打たないと本当に学校はつぶれるのではないかと思う。
 

 

頼まれてすぐできる人ばかりならいいがそういうわけでもない。

面白いもので、

優秀な人材ほど集まる場所があるし、

そうじゃない場所もある。
 

 

私なんかは「取らざるを得ず、仕方なく取ってみたら意外と良かった」

なんてことを言われたこともある。
 

 

 

まぁそうだろうね。
 

 

 

だからそれなりに勉強してきたつもり。

集団の動かし方、

授業の進め方、

その他のネタ。
 

 

でも一番なのは相手が何を考えているのかを察知する能力かな。
 

 

集団を見て、

あるべき姿に戻す。

修正できる。

わかりやすい言葉で話す。

短く。

ポイントだけ。

後は考えさせる。
 

 

それがどうやら難しいらしい。
 

 

相手は子供。

理解力は大人よりも低い。

難しいことをわかりやすく平易で短い言葉で伝える。

納得させる。

面白がらせる。

達成感を持たせる。

しかも教師が主導したとは思わせないように。

そういう工夫。
 

 

 

1000冊位本を読んで試せばできると思う。
 

 

よく自己啓発本で、

才能のある分野で勝負

なんてことが書いてあるが、

自分は全く真逆で、

才能がないから人並みになれるように努力した。

その結果自分が新人の頃にいた先生方に少しは近づけたかもしれないと思っている。
 

 

「ありのまま」ではできないから、

理論、技術を身につけてきた。

その結果が今だと思う。

先輩の先生の話を聞き、

仕事方法を真似、

本を読んで考え、

実践し、

失敗し、

成功したり、

そういう良いものも悪いものも取り込みながら今まで歩いてきた。
 

 

当時はわからなかったことが見えてきたし、

できていても意味がわからなかったことの意味がわかってきたり、

色々なことが見えてきた。
 

 

今では状況に応じて授業スタイルを変えることはできるようになってきた。

数年前は無理だった。

一本調子だった。
 

 

無理のない授業。

そういったようなものがやっと最近できるようになってきたし、

許容とか寛容さというものが身についてきたように思える。
 

 

そういう意味ではもはや「若手」ではないのだろうな。

 

 


正直難しい。

そんな難しいことを日々続けている。

 


とにかく人が足りないんだ。

人が。

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人不足2
先週に続けて温泉に行ってきた。
あえて空いてる時間帯なのと、
あえての日曜日、
そしてある程度行楽シーズンが終わり、
来週からスキー場がオープンすることもあり、
人がほとんどいなかった。

車で片道5時間、
それを往復で日帰りなので、
「タフなのね」
と言われたことがあったけど、
確かにそうかもしれない。

休憩に色々と立ち寄るのだが、
人がいない。

コンビニに行っても、
お店に行ってもあんまりいない。

今住んでいるところには人があふれるくらいいる。
それで、
大抵お客さんは高齢者で、
働いているのは若者か、
外国人か、
中年位のおじさんか。

昨日はジムに行ったんだけど、
自分よりも年上の人ばかりだった。
というか、
高齢者が多かった。

元気なのは高齢者で、
若者はどこへ行ってしまったのだろうという感じがする。
そして働いているのは若者。

工事現場では中高年が頑張っている。
昼間はまだいいにしても、
夜中は堪えると思う。

その間がいない。

30代40代50代前半はどこに行ってしまったのか。
人口が1億2千万人くらいいるはずなんだが…。


特に男はどこに行ってしまったのだろう…。

女性は結構見かけるが、
男性があまり見当たらない。

おそらく疲れ切って家にいるのだろうか。
仕事のある日は朝早くから夜遅くまで職場にいるから街では見かけないのだろうか。

テレビを見ていると、
バスの運転手が足りなくて便数を減らさざるを得ないと言っていた。
コンビニに行けば、
明らかに人が足りなくて大変そうな店員さんが多い。

うちも色々あって人手が足りない。

求人情報を見ると情報が満載。
でも、
特に研修なんてできずに即現場ってのが多いような気がする。


学校の世界だけかと思っていたが、
どの世界も即戦力が必要。
しかし即戦力になれる人材なんてどこも欲しいから人材不足。
人はいるのだろうが、人材が不足。

どっかの本に書いてあったが、
ブラックの求人で働かなければ淘汰されるからいいんだ。
というのがあって、
確かに労働者のことを考えればそうだと思うが、
今まで日本はそういう仕事で回ってきてて、
現在はそれがもう限界を超えたということなんだと思う。

だから過剰な便利さを切ってサービスのサービスはやめた方がいいと思う。

結局休まないで働けばそれだけ売り上げが上がるから早朝から深夜まで、
はたまた24時間、年中無休なんてのができあがった。

昔は正月はどこも店が開いてなかったと聞いたけど、
その位に戻してもいいのではないだろうか。
やることを絞ってそこに力を集中する。
そういうことが必要な時代ではないのだろうか。
力には限界がある。
常に全開ではもう立ち行かなくなっていると思うから。

時代というか、
世間全体に余裕がないのだと思う。
忙しいから色々なことを時短にするためにお金を使っていたら、
なんのための労働なのかわからなくなる。

お金がかかるからたくさん働く、だから忙しくなる。

資本主義の限界というか、なんというか。
でもみんなそれに慣れきってしまっている。
まさに資本論のように。

世界で一番豊かになるとかじゃなくて、
国民が幸福を感じられる国を作るのが一番なのではないかな。
外国から人材を入れるのも何をしても別にいいとは思うが、
そもそも何を目指しているのか一度考えた方がいいと思う。
とは言っても、
外国からの圧力とか色々なことがあって難しいのかもしれないけれどね。

「自然の摂理」に反しないように生きていけたらいいと思います。
みんなが幸せになれるような国づくりを、
そして社会づくりができたらいいと思います。

そして、
今の高齢者は若い頃頑張ってきたから今元気がある。
今の日本を作ってきたのは高齢者のみなさん。
我々は与えられることに慣れすぎてしまった。

少しは不便さを知った方がいいのかもしれない。

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教員の働き方改革の報道を見て
今NHKで教員の働き方改革についてやってたけど、
内容としては、
うーん、まぁ〜、ね〜、うーん(´・ω・`)
って感じかな。
これだと俺たちはもっと働いてるぞ
なんで教員だけ優遇されるんだ??
って見方の人が出てくると思いました。

残業時間で考えると一般の企業と大して変わらないか、
少ない部類にカウントされてるけど、
実際は出勤したら退勤まで休む時間はないし、
常にフル回転してるので、
そういうところも報道してほしかった。

もっと中身につっこんでほしかったなぁ。

専門家が
学校はつぶれます
って言ってるのはとても同意する部分。

ともかくやることを減らせ
そして、
人員を増やして待遇改善すれば
人は集まる。

先生に余裕がないと、
いい仕事なんてできない。

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人不足

教員が足りないらしい。

というか足りない。

 

制度自体を変えないで、

時代が変わるので仕方ないのかもしれないが。

 

 

ある程度塾のようにしないともう回らないのかもしれない。

3年生、あるいは4年生までは二人担任制にする。

5年生、6年生は教科担任制にする。

 

それで学校全体の教員の数は今までと同じにする。

 

専科制度は廃止。

今までの専科体制を教科担任制にして、

全ての教科ごとに専門教科を指導する。

 

そのようにしないともう回らないと思う。

 

最低1年間同じ子供を持ち続けるというのは難しい時代に入ってきたと思う。

各教科を指導し、生活指導もし、

アフターフォローも行う。

それはもはや難しいと思うし、

もはや、というか、もうすでに無理な時代に入ってきた感が強い。

 

若手が多数の職場で、

数十人の子供をまとめていくことは厳しくなってきていると思う。

 

1人が抱えられる仕事量は限界があるし、

組織やあり方や編成を変えなければ難しい。

 

そんなことを思った今日の帰り。

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散髪

もう同じ人に切ってもらって9年目。

付き合いも長いのでこちらの仕事も知っている。

そのせいもあってか子育てのこととか、

学校のこととかを聞かせてもらう。

 

実際の保護者の声というのはとてもためになる。

また、子供が、親がどのように感じているのがよくわかる。

そして、

地域が変わればやっていることも違うことがよくわかる。

 

今日聞いたのはなかなかの話で、

それをやられたら担任としては立つ瀬ないだろうなぁと思うことだった。

 

まぁ前から聞いてた話から推測するに、

よく処分も受けずに教壇に立っているなぁとは思うのだけれど。

 

 

本当にいろいろな人がいる。

 

また、

切ってくれている人は数年前に独立したので、

経営の話とかを聞いていても面白い。

自分も独立したいと思うけれど、

どんな形で独立したらいいものやら。

 


でも、

どんな形であれ、

年齢とともに、職層とともに出てくることは変わらないらしいということも知った。

 

こうやって組織に属している以上は組織の中でやっていかなければならないだろうし、

この業界で誰もが知っている

という状態にならなければ独立なんてしてもやっていけないとは思う。

 

条件として

1、著作多数

2、どっかの講師にたくさん呼ばれている

3、勉強している教師なら名前は聞いたことはある

 

このくらいにはならないと無理だろうな

 

まぁ普通に仕事していたら永遠に無理な話で。

 

 

というより、

好きなことをさせてもらってお金までもらってすみません

って言えるようなことをやるのがやっぱり強いよなあと、

今日もラジオを聴いていて思った。

 

「ただ絵が描ければいいんです」

 

こういうシンプルなのが一番強い。

 

自分の場合は

「ただ車が運転できればいいんです」

 

その声に従ってやっていた方が良かったのかもしれない。

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散髪
FacebookやらInstagramを見ると鬱になるので、
最近は見ないようにしてますが、
久々に開いてみる。
みんなそれぞれに頑張っていると思うし、
それに比べたら自分は…

なんて思う。

親不孝であり、
色々と人様に迷惑をかけてきたのではないかと。

でも、
そうしないと自分を生かしてこれなかったんだよなぁと思ってあきらめる。

自分が潰れるか、
逃げ出すか。

本能的に逃げ出して、
節目ごとに大切な人ができて、
助けてもらって、
1人で立てるようになると、
また1人になって。


そんなことを繰り返していると思う。

とりあえず今から散髪。

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休むことも生きること
奥日光に行こうと思ったら、
朝遅く起きてしまって、
グーグルナビを見ると真っ赤。
東北道、関越道、中央道、東名道、外環道、
全部真っ赤。
すいてるのは三浦半島のみ。
ということで、
とりあえず、
した道のライブカメラを見ると積雪してるし、
とりあえずスタッドレスに替えた。

スタッドレスにした方が乗り心地が良い。

午後はずっと寝てた。
ほんと最近はよく寝てる。
とにかくやる気が出ない。
全部シャットアウトしたくなる。

まぁそういう時期なんだろうと思ってはいるが、
こんなに寝られるのもある意味才能ではないかと思う。


車を運転していて。
案外何も知らない方が幸せに暮らしていけるのではないかと思った。
中途半端に色々なことを知るから辛くなる。
それは自分が好きなことをやっていないからかもしれないが。
知識を得て、
自分の行動に活かせて、
幸せになる。
そんな単純なループができない。
だったら初めからいろんなことを知らない方がいいのではないか。
なんてことも思うわけで。
いろんなことを考えたりなんだりするから苦しくなるから、
だから最近は眠り込んでしまうのかもしれない。

今日も夢を見る。
昔やっていたことへ戻る。
そんな夢だった。
あいさつをして、
もっと元気な声じゃなきゃダメじゃないか。
などと言われて、
そのまま入ってきたドアへUターンしようとしたところで目が覚めた。

その昔やっていたことの彼は今日も元気にやっていた。
これは現実の話。
そうやって頑張り続けられるのだから、
彼は幸せなのだろう。
結局子供は産まれたのだろうか。

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