人生スローカーブ(*´∀`*)ノ

水のように生きていたいものです。
カブ号

久しぶりにスーパーカブが国産になるということを聞いた。

ライトのデザインも元の丸型に戻るという。

色も昔乗っていた色があり、とても気に入った。

またあのカブ号でトコトコとゆっくり走りたいと思った。

 

夜が長い。

久しぶりに本を読みたくなる。

と言っても本は

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いつも読んでいるんだけど、

久しぶりにまた心理学の本をつまみに布団に入ろうかな。


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孤独になれば、道は開ける
特に何も変わったわけではない
ただ疲れ果てただけだ
あまり眠れなかったのもあるだろうけども

気分転換をはかりたかったが、
そんな気力もなく、
家にいる

いつの間にか寝ていた

無理やり起き上がってシャワーを浴びて、
洗濯物を干してまた洗濯機を回す

茶碗も溜まっている
これから洗わないと朝の食器がない


それでも1人でいられる自由を噛み締めている方がいいと思う


同じ本を2冊買ってしまっていた
発売日当日に2冊とも届く

思わず苦笑い

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「レール」
色々考えた。
残り半年、
この景色からも自分がいなくなること。
新たな場所で自分が過ごしていること。

残りわずかと思うと、
通ってきた道、
今食べさせてもらっている店、
通っている場所、
そういうものが春には当たり前ではなくなっているんだなぁと感傷的になった。

どんなに頑張って通ってもジムには後100回位しかいけないだろうなぁとか。
このラーメンも後何回食べられるのか。
この道は後何度往復するのか。
そんなことを考える。


ギャップがある。
結局元を辿ればそこへたどり着く。
結局自分はなんにも変わってなかったのさ。
だから心配してくれた人にも怒ってしまう。


触れたくない場所。

ここ数日、そんなものが多い。
結局怒るということは怖いということだからね。


そう、怖いのだ。
元に戻ってしまいそうで、怖い。


こっちに出てきてのことばかりだ。
できるようになったことは。

向こうにいた時は何もできなかったな。
守ることが精いっぱいで、
どうにもならなかった。

こっちに出てきて自由を得た。
色々と考える。
自分にとって一番大切なものはなんなのか。
明日死ぬとしたら、
何を一番大切に思うのか。
こっちに出てきて、
働けなくなって、
また働けるようになって、
時間は有限なことを知る。

生きているということが当たり前のことではなくて、
奇跡的なことだと自分は思うから。

こんなことを言うと、
大げさとか何かの宗教かとかそんな風に思われるだろうから人には言わないけれども。
生きていることが奇跡であり、
こうして無事過ごせていることが奇跡だと思っている。
だから自分にとって無駄だと思える時間は寿命の無駄遣いだと思ってしまう。
自分にとって有益な時間だけが自分が生きている時間だと思う。

それは寝ていてもぐだぐだしていても、
何もしていなくても自分が有益だと思えれば寿命のカウントになるが、
いくら活動的でも自分が望まなければ寿命の無駄遣いだと思っている。
だからくだらない愚痴やら文句やら悪口やらを何人かで言い合うのは好きではなくなった。

そりゃ愚痴をこぼすことも文句も悪口も思うこともあるが、
時には言うこともあるけれども、
それは自分にとっては有益であればいいと思っている。
でも基本的に悪いことを口に出してもいいことはないと思っている。
言うにしても短くスパッとした方がいいし、
思うことは勝手に思うわけだからしょうがない。
その後感謝に転化するし。


新しい先のことも色々調べた。
判断するためには事実が必要だから。
調べても調べても情報が少ないのもあるけれども、
どう考えてもわくわくする要素がない。
感覚レベルでは新しいところと聞いただけでわくわくすることもあったが、
次第にそれがそうでもないことに気づく。
調べて事実を集めてみると、
どうも。

結局自分に都合のいい事実がほしくてっていうのが本当のところで、
心の奥底にはやはり「アレ」があるわけで。

せっかく手に入れた自由を手放したくない。
一般的に考えれば「生きるのをなめんな」ってことになるのだろうけれども、
そうやって幸せに暮らしている人を私は知らない。

本の中、音声の中には幸せな人はたくさんいるが、
一般的に「幸せ」と言われている生活をしている人の中で、
本当に幸せそうに見える人を私は知らない。

「大変だ大変だ」と言うので、
だからそういう風にはしたくない、
と、言うと、
「でも、やっぱり幸せだよ」
と返ってくる。


本当に幸せなんだろうかと思う。
本人たちがそう思うのならば別にいいけれども、
自分から見たらどうしたって幸せそうに見えないし楽しそうに見えない。
心とは正直なもので、
だから自分は望まないのだろうなと思う。
その時点で人生のレールからはとっくに外れてるのだろうと思う。


そんなことを考えているうちに人生は進んでいく。
終わりに近づいていく。

おそらく、
これが最後の「レール」に戻れるチャンスなんだと思う。
普通の生活。
一般的にいいと言われている生活に戻れるチャンス。
しかしそれを望まないところに自分というひねくれた存在がある。
結局何にも縛られないことが自分の目的なんだと思った。

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判断から決断へ
さてどうするべかな(´・ω・`)

どう書いても自慢になるか不快な気持ちにさせるのはわかってはいるけどもね(´・ω・`)

おそらくどちらにせよ喉から手が出るほど欲しい人がかなりいると思うが自分からしたらどちらでもよいってのが本心

どっちを選んでも大したことはない
ただし生活環境はガラリと変わるし、
人間関係もガラリと変わる


コインの裏表で決めてもいいくらいなもので、
そこまで重きを置かないつもりなのに自分のこととなると決められないものね(´・ω・`)
とにかくありがたい話ではあるものの

基準は1つ
自分にしかできないことで人を喜ばせられるかどうかだと思う

自分優先にしたらおそらく間違う


そう考えると答えは自ずから決まってくるんだよね(´・ω・`)

でも折角手に入れた自由をミスミス手放すのか?
他の人と同じような人生を送るのか送りたいのか?

これが我なんだよね(´・ω・`)


おそらくどっちを選んでも大した違いはない

楽で正解コースか
きつくて正解コースか
はたまた、全てを捨てて第3の道へ行くか


1番面白そうなのは第3の新しい道だとは思うけどね(´・ω・`)

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選択肢
選択肢があらわれるかどうかはわからないが、
自分が気持ち悪くない方を選びたい。

結局今考えていることが起こる保証なんてあるわけもないし、
その時々で変わるから
どうなるかはわからないし

ただ一つ言えることは、
長い目で見れば確実によくなっているということかな

先が読めないから面白い

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なんでいまさら
そういうこともある
そういうこともある

ただそれだけだな

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秋の夜更けに
暇になるとろくなことを考えない。
過去のどうでもいいことを思い出す。
暇というのは精神的に「暇」ということだけれども。

今週も忙しかった。
朝はいつも行きたくないからいつもギリギリ。
でも行けばよく働いたと思う。
それこそ「傍を楽にする」くらいには。


行ってしまえば仕事しかしない。
たまに休んで、
そして戻って仕事。
仕事仕事仕事。


何故だか悲しいけど雄大な曲を聴きたくなる。
シカゴのハードトゥーセイアイムソーリーとか、
エリックカルメンのオールバイマイセルフとか。

そういう精神状態なのかもしれないな。

仕事が終わってみな帰っていく。
就業後の雑談で、
みなそれぞれが今週あったことを旦那や彼女やらに言うんだとかいう話をしていた。

そんな時に、
あの時結婚してたら自分もそんな風なことを思うのだろうかと考える。
違った未来があったのだろうかとも思う。
でも、今は違うし、
彼女は幸せに暮らしていることだと思う。
自分と結婚していたら結局酷いことになっていそうだし。


帰る場所っていうのがそろそろ必要なのかもしれないと感じている。
そういう場所があれば強い。
守るものがあれば強くなれるというのは本当だと思う。


自由でいたいと思う。
心も体も全てが。
そんな形を模索していたから今がある。

こうして色々な人に感謝されながら、
毎日生きていく。
自分もまた感謝しなければならないと思うし、
今の生活にも感謝したいと思う。


昔とは全てが逆だ。
人が周りにたくさんいる。
連絡を取ろうと思えば色々な人に取れるし、
嘘のように信頼されているし。
連絡を取らなくても人が周りにいる。
昔は誰にも相手にされなかった。
それが今では毎日誰かと話をし、
交流ができ、
それがありがたい。

過去の自分が今の自分を見たら信じられないと思うだろう。
そのくらいの生活を今、している。

おそろしいくらいに夢が叶っている自分に。

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うつ病 comments(0)
このままいれば来年は担任を外れて学校の業務の方へシフトする可能性が高い
新しい場所に行けばまた1からのスタートになる

前者は明らかに出世コースであり、
管理職への道が開ける
後者は地元でまた1から始めることになり、
おそらく偉くはなれないだろう

歳食った新人ということで、
でもある程度の経験があるということで色々と使いやすく、
仕事を次々と任されることだろうと思う。


どっちにしろ大したかわりはない。

どちらにしろ使われることにはかわりないわけだし。
大きな目で見ればどちらも大してかわらない。

自分はどうしたいのか?
ということもあるが、
与えられた呼ばれた場所でやっていくしか今のところ道はない。
そこで学ぶものがなくなればまた新しい道が開ける。
ただそれだけの話だ。

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イマジン
イマジンの優しい旋律と歌詞とピアノが響く

夜が長くなってきた
夜は寒くなってきて窓を開けっ放しにして眠るのも辛くなってきた


寒くなってきた
でもそれが良い



許して仕舞えばいい
そんな気がしている

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ひと段落
研究授業も終わり、試験も終わった
今日はひと段落
明日からは運動会関係
息つく暇もない


「教師の多忙感についてどう思いますか?」
と質問されたが、
多忙感じゃなくて多忙

勤務時間が決まっているから、
その中に全部詰め込むことになる
休憩時間もない
いや、あるが
休憩している人など皆無

当然
授業準備、会議の準備等、
自分1人でする仕事は勤務時間外になる
知らない人も多いが教師には残業代はない
自分から進んで残っている
という考え方である


「多忙感」
ではなく、
多忙

せめて休憩時間があればいいのだが…

そして、勤務時間内に終わるように仕事内容や仕事形態を変えていきたいわけなのだが…



とかなんとか言うと、
あなたは教育を舐めてるのか?
なんて言われそうなんですがね…

労働者と考えるのか
自営業者と考えるのか
はたまたそういうものだと捉えるのか…

先生辞める
なんて言うと、

えー、もったいない
と言う割には、
じゃあ変わってくれる?
と言うと、
それはちょっと…
私にはできないから…

なんて言うあたりが物語っているよね

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